経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 11億4693万
- 2018年12月31日 +11.59%
- 12億7986万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この変更は、今後のクラウド開発案件、リカーリング案件への注力の方針公表を契機として、各種事業に供される有形固定資産の償却方法を改めて検討したところ、当社グループ全体として、固定資産の利用が限定的なクラウド開発案件、リカーリング案件の増加、及び、安定的に固定資産を費消する顧客システムの監視、運用保守といった既存のストックビジネスの重要性がさらに高まることが見込まれることから、定額法による償却が設備の使用実態に見合った、より適切な方法だと判断したことによるものです。2019/02/13 10:07
これにより、従来の方法と比べて、当第3四半期連結累計期間の売上総利益は25,362千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ51,174千円増加しております。 - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2019/02/13 10:07
(単位:千円) 営業外費用合計 36,519 258,088 経常利益 1,146,939 1,279,860 特別利益 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⦅ 当第3四半期におけるトピック ⦆2019/02/13 10:07
・当第3四半期連結累計期間(2018年4月~2018年12月)の営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は過去最高益を達成
・当第3四半期連結会計期間(2018年10月~2018年12月)においても、過去最高の営業利益を達成