純資産
連結
- 2017年3月31日
- 130億1500万
- 2018年3月31日 +11.66%
- 145億3200万
- 2019年3月31日 +9.12%
- 158億5700万
個別
- 2017年3月31日
- 119億7400万
- 2018年3月31日 +9.43%
- 131億300万
- 2019年3月31日 +6.53%
- 139億5900万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2019/06/17 14:01
新株予約権を発行した時は、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行する時は、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金に振り替えます。
なお、新株予約権が失効した時は、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理しております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/17 14:01
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- e. 純資産2019/06/17 14:01
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末より1,324百万円増加して、15,857百万円となりました。これは主に、利益剰余金が1,090百万円増加したことなどによるものです。
② 経営成績の状況 - #4 財務制限条項に関する注記
- 借入金のうち、㈱みずほ銀行との金銭消費貸借契約(借入金残高345百万円)には財務制限条項が付されており、下記条項に抵触した場合には、借入先からの請求により、一括返済することになっております。2019/06/17 14:01
(1)2014年3月期の決算期以降、各年度の決算期における借主の連結貸借対照表に示される純資産の部の金額を、前年同期比75%以上に維持すること。
(2)2014年3月期の決算期以降、各年度の決算期における借主の連結損益計算書に示される営業損益・親会社株主に帰属する当期純損益が2期連続して損失とならないこと。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/17 14:01
(注) 1.当社は、2017年4月26日開催の当社取締役会の決議に基づき、2017年6月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 693.64 円 747.03 円 1株当たり当期純利益 79.09 円 70.23 円
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。