売上高
連結
- 2020年9月30日
- 318億6400万
- 2021年9月30日 -1.72%
- 313億1600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2021/11/12 10:05
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は8,088百万円減少し、売上原価は8,121百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ32百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は202百万円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」は、第1四半期連結会計期間より「流動負債」の「契約負債」に含めて表示し、「固定負債」に表示していた「長期前受金」は、第1四半期連結会計期間より「固定負債」の「契約負債」に含めて表示することといたしました。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2021/11/12 10:05
(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 31,316 外部顧客への売上高 31,316 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、限界利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は第2四半期連結累計期間として過去最高となりました。2021/11/12 10:05
(注)前年同期の実績については「収益認識会計基準」の主要な差異である「ECソリューション」における代理人取引の純額処理(売上高を8,577百万円減額)を調整した、未監査の参考値で記載しております。(百万円) 前年同期 当第2四半期 増減 増減率 売上高 23,286 31,316 8,030 34.5% 限界利益 8,987 10,824 1,837 20.4%
なお、当社の報告セグメントは「ICTサービス事業」の単一セグメントとしておりますが、「ICTサービス事業」を構成する各ソリューションの内容及び業績については、P.6の⦅ ソリューション区分の説明 ⦆をご参照ください。