流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 291億3500万
- 2022年3月31日 +17.82%
- 343億2600万
個別
- 2021年3月31日
- 229億7100万
- 2022年3月31日 +18.49%
- 272億1900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「流動負債」の「契約負債」に含めて表示し、「固定負債」に表示していた「長期前受金」は、当事業年度より「固定負債」の「契約負債」に含めて表示することといたしました。2022/06/20 13:07
また、「流動資産」に表示していた「売掛金」の一部は、当事業年度より「その他」に、「流動負債」に表示していた「買掛金」の一部は当事業年度より「未払金」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2.「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、財務諸表に与える影響はありません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- なお、当連結会計年度の1株当たり情報に与える影響は軽微であります。2022/06/20 13:07
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当連結会計年度より「流動負債」の「契約負債」に含めて表示し、「固定負債」に表示していた「長期前受金」は、当連結会計年度より「固定負債」の「契約負債」に含めて表示することといたしました。
また、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」の一部は、当連結会計年度より「その他」に、「流動負債」に表示していた「買掛金」の一部は当連結会計年度より「未払金」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1) 株式の取得により新たに㈱電縁及びその子会社であるアイ・オーシステムインテグレーション㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/06/20 13:07
(2) 株式の追加取得により新たにリネオホールディングス㈱及びその子会社であるリネオソリューションズ㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 1,385 百万円 固定資産 247 のれん 811 流動負債 △727 固定負債 △386 株式の取得価額 1,330 現金及び現金同等物 △728 差引:㈱電縁及びアイ・オーシステムインテグレーション㈱取得のための支出 601
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 219 百万円 固定資産 63 のれん 131 流動負債 △63 固定負債 △16 小計 334 支配獲得までの持分法評価額 △118 段階取得に係る差損 1 株式の取得価額 217 現金及び現金同等物 △126 差引:リネオホールディングス㈱及びリネオソリューションズ㈱取得のための支出 91 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a. 流動資産2022/06/20 13:07
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末より5,191百万円増加して、34,326百万円となりました。これは主に、受取手形、売掛金及び契約資産が22,290百万円増加したことなどによるものです。
b. 固定資産 - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2022/06/20 13:07
前事業年度において、「流動資産」に表示していた「短期貸付金」は、明瞭性を高めるため、当事業年度より「関係会社短期貸付金」として表示しております。