有価証券報告書-第36期(2023/04/01-2024/03/31)
当社は、脱炭素社会の実現に貢献するため、事業活動に伴う温室効果ガス排出量※ の削減目標として「2030年度カーボンニュートラル達成」を設定しております。
当社オフィス/事業等に係る電力コストから温室効果ガスの排出量を算出・測定し、TCFD提言に基づき、2030年度までに温室効果ガス排出量実質ゼロを実現すべく、削減への取り組みを進めます。
また、2023年6月には、当社を含むソフトバンクグループ全体の目標として、取引先などで排出される温室効果ガスである「スコープ3」(スコープ1、2以外の間接排出、事業者の活動に関する他社の排出)の排出量も含めたサプライチェーン排出量を、2050年度までに実質ゼロにする「ネットゼロ」を宣言しました。 ※ 当社の事業活動に伴う温室効果ガス排出(スコープ1・スコープ2)が対象
当社オフィス/事業等に係る電力コストから温室効果ガスの排出量を算出・測定し、TCFD提言に基づき、2030年度までに温室効果ガス排出量実質ゼロを実現すべく、削減への取り組みを進めます。
また、2023年6月には、当社を含むソフトバンクグループ全体の目標として、取引先などで排出される温室効果ガスである「スコープ3」(スコープ1、2以外の間接排出、事業者の活動に関する他社の排出)の排出量も含めたサプライチェーン排出量を、2050年度までに実質ゼロにする「ネットゼロ」を宣言しました。 ※ 当社の事業活動に伴う温室効果ガス排出(スコープ1・スコープ2)が対象