有価証券報告書-第36期(2023/04/01-2024/03/31)
ⅰ.サステナビリティ戦略
当社グループがサステナビリティ活動において目指すのは、事業の強みである「クラウド」「セキュリティ」の領域でより一層ビジネスを発展させ、テクノロジーの力で社会や人々の課題解決に貢献することです。事業活動とサステナビリティ活動が両立した取り組みを進めることで、持続可能な社会の実現への貢献及び企業価値の向上に努めます。
当社のサステナビリティ活動は当社グループが取り組むべき6つのマテリアリティ(重要課題)を指標として推進しています。マテリアリティの特定に当たっては、事業にとっての重要度だけではなく、SDGsや当社グループのステークホルダーが求める事柄と関連が深いものを基準にしています。またマテリアリティは、ステークホルダーの意見や社会情勢などを踏まえ、妥当性の確認や見直しを行います 。
当社グループがサステナビリティ活動において目指すのは、事業の強みである「クラウド」「セキュリティ」の領域でより一層ビジネスを発展させ、テクノロジーの力で社会や人々の課題解決に貢献することです。事業活動とサステナビリティ活動が両立した取り組みを進めることで、持続可能な社会の実現への貢献及び企業価値の向上に努めます。
当社のサステナビリティ活動は当社グループが取り組むべき6つのマテリアリティ(重要課題)を指標として推進しています。マテリアリティの特定に当たっては、事業にとっての重要度だけではなく、SDGsや当社グループのステークホルダーが求める事柄と関連が深いものを基準にしています。またマテリアリティは、ステークホルダーの意見や社会情勢などを踏まえ、妥当性の確認や見直しを行います 。