GMOインターネットグループ(9449)の転換社債型新株予約権付社債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2018年12月31日
- 174億5000万
- 2019年12月31日 -0.58%
- 173億4800万
- 2020年12月31日 -3.75%
- 166億9800万
- 2021年12月31日 +25.7%
- 209億9000万
- 2022年12月31日 -1.05%
- 207億7000万
- 2023年12月31日 -1.06%
- 205億5000万
- 2024年12月31日 -1.07%
- 203億3000万
有報情報
- #1 注記事項-初度適用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 日本基準における「短期借入金」「1年内償還予定の社債」及び「1年内返済予定の長期借入金」は、IFRSでは流動負債の「社債及び借入金」に含めて表示しております。2026/03/23 16:33
また、日本基準における「社債」「転換社債型新株予約権付社債」及び「長期借入金」は、IFRSにおいては非流動負債の「社債及び借入金」に含めて表示しております。
なお、移行日時点で財務制限条項に抵触していた長期借入金をIFRSでは流動負債の「社債及び借入金」に表示しておりますが、前連結会計年度末においては財務制限条項に抵触しておりません。詳細は、「18.社債及び借入金」(2)財務制限条項をご参照ください。 - #2 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.当社グループには、子会社において新株予約権及び転換社債型新株予約権付社債による希薄化性潜在的普通株式が存在しております。2026/03/23 16:33
2.希薄化効果を有しないため、希薄化後1株当たり利益の算定に含めなかった潜在株式の概要は以下のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、流動性リスクの低減のため、市場環境や長短のバランスを勘案して、金融機関からの借入やリース等による間接調達の他、社債の発行等の直接調達を行い、資金調達手段の多様化を図っております。また、余剰資金に関しては、流動性の高い金融資産で運用しております。2026/03/23 16:33
当連結会計年度末における主な有利子負債(インターネット金融事業固有の勘定は除く)は前年同期比で47,777百万円増加し601,475百万円(8.6%増)となっております。内訳は、金融機関からの短期借入金216,302百万円、長期借入金(1年以内返済予定分を含む)209,295百万円、社債(1年以内償還予定分を含む)155,921百万円及び1年内償還予定の転換社債型新株予約権付社債19,956百万円となっております。
(4)並行開示情報