営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年8月31日
- 3億798万
- 2018年8月31日 -25.76%
- 2億2865万
個別
- 2017年8月31日
- 3億3751万
- 2018年8月31日 -6.72%
- 3億1482万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/11/30 9:40
事業のセグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
また、共用資産については、報告セグメントに配分しておりませんが、関連する費用については該当するセグメントに配分しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) 売上高の△88,102千円は、セグメント間取引の消去の額であります。
(2) セグメント資産の4,579,445千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、当社での余資運用資金(現金及び預金並びに有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)、繰延税金資産、投資不動産及び管理部門に係る資産であります。
(3) 減価償却費の10,231千円は、投資不動産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の109,682千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用及びその償却額が含まれています。2018/11/30 9:40 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
事業のセグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
また、共用資産については、報告セグメントに配分しておりませんが、関連する費用については該当するセグメントに配分しております。2018/11/30 9:40 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- パチンコ・パチスロ関連の売上は、規制強化の影響により引き続き厳しい受注環境が続いた結果、3億48百万円(前年同期比28.3%減)となりました。2018/11/30 9:40
この結果、当事業の売上高は42億43百万円(前連結会計年度比2.9%減)となりました。また、販売費及び一般管理費の増加に伴い、営業利益は3億59百万円(前連結会計年度比25.5%減)となりました。
ロ.その他事業