繰延税金資産
連結
- 2023年8月31日
- 1734万
- 2024年8月31日 +999.99%
- 3億5634万
個別
- 2023年8月31日
- 433万
- 2024年8月31日 +999.99%
- 3億5425万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高の△26,410千円は、セグメント間取引の消去の額です。2024/11/29 9:48
(2) セグメント資産の5,130,937千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、当社での余資運用資金(現金及び預金並びに有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)、繰延税金資産、投資不動産及び管理部門に係る資産です。
(3) 減価償却費の12,073千円は、投資不動産に係る減価償却費です。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりです。
(1) 売上高の△41,644千円は、セグメント間取引の消去の額です。
(2) セグメント資産の3,865,826千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)、繰延税金資産、投資不動産及び管理部門に係る資産です。
(3) 減価償却費の11,897千円は、投資不動産に係る減価償却費です。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の51,203千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものです。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。
3 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用及びその償却額が含まれております。2024/11/29 9:48 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/11/29 9:48
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2023年8月31日) 当事業年度(2024年8月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 41,971千円 22,380千円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/11/29 9:48
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2023年8月31日) 当連結会計年度(2024年8月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 46,100千円 26,859千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当連結会計年度における財政状態の概況は次のとおりです。2024/11/29 9:48
当連結会計年度末における総資産残高は、前連結会計年度末と比較して3億98百万円減少し、72億27百万円となりました。資産の部におきましては、売掛金及び契約資産などが増加したものの、現金及び預金、有価証券などが減少したことにより、流動資産が7億7百万円減少しました。また、投資有価証券などが減少したものの、TOSE PHILIPPINES, INC.の清算決議に伴う繰延税金資産、投資不動産などの増加により、固定資産が3億8百万円増加しました。
負債につきましては、未払法人税等や賞与引当金などが減少した一方で、買掛金や関係会社整理損失引当金などが増加したことにより、前連結会計年度末と比較して82百万円増加し、11億47百万円となりました。