- 8876
- 2026/09/09
- 時価
- 3358億円
- PER 予
- 14.8倍
- 2011年以降
- 赤字-127.81倍
(2011-2026年) - PBR
- 4.25倍
- 2011年以降
- 0.95-17.64倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 3.42%
- ROE 予
- 28.75%
- ROA 予
- 7.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 153億5900万
- 2019年3月31日 +16.33%
- 178億6700万
個別
- 2018年3月31日
- 64億3600万
- 2019年3月31日 -17.42%
- 53億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 持分法適用会社への投資額の調整額は、報告セグメントに属しない持分法適用会社への投資額であります。2019/06/26 16:43
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リゾート事業及び金融関連事業等であります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△2,434百万円には、セグメント間取引消去18百万円、子会社株式の取得関連費用△125百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,290百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務・経理部門等管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額19,017百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産55,674百万円、セグメント間取引消去△36,656百万円が含まれております。全社資産の主なものは、当社での余資運用資金(現金及び預金、有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)および管理部門に係る資産等であります。
(3) 持分法適用会社への投資額の調整額は、報告セグメントに属しない持分法適用会社への投資額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/06/26 16:43 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/06/26 16:43
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- また、海外事業の一つとして運営してまいりました留守宅管理事業を移管することで、社宅関連周辺業務を一手に引き受けることができる体制を構築し、さらなる成長を目指してまいります。2019/06/26 16:43
なお、当事業では、2023年3月期に営業利益105億円とすることを想定しております。
賃貸管理事業 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他の事業では、リゾート事業の他、主力事業の基盤を活かし金融関連事業等を展開しております。2019/06/26 16:43
当連結会計年度は、リゾート事業において、団塊層のリタイアメントに伴う需要拡大により売上高は増加したものの、施設数増加により運営コストが増加した結果、営業利益は減少しました。
これらの結果、売上高59億83百万円(前年同期比13.8%増)、営業利益7億2百万円(同38.0%減)となりました。 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- ① 被取得企業の名称及びその事業の内容2019/06/26 16:43
② 企業結合を行う主な理由名称 Brookfield RPS Limited 連結売上高 169,485千米ドル 連結営業利益 10,345千米ドル 親会社株主に帰属する当期純利益 1,481千米ドル
当社グループは、2011年4月よりスタートしている第二の創業で「日本企業が世界で戦うために本業に集中できるよう、本業以外の業務をサポートすること」、「真のサムライパワーを発揮できるよう、日本企業の世界展開を支援すること」という新使命を持ち、又「グローバル・リロケーションカンパニーNo.1」というビジョンを掲げております。