訂正有価証券報告書-第55期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
12.棚卸資産
棚卸資産の内訳は、次のとおりです。
(注) 1.前連結会計年度及び当連結会計年度において主に連結損益計算書の「売上原価」として費用認識された棚卸資産の金額は、それぞれ35,535百万円、32,334百万円です。
2.評価減及びその戻入として認識された棚卸資産に係る費用の内訳は次のとおりです。
3.各連結会計年度から12ヶ月を超えて販売される予定の販売用不動産を含んでおりますが、正常営業循環基準期間内で保有するものであるため棚卸資産に含めております。
棚卸資産の内訳は、次のとおりです。
| (単位:百万円) | |||||
| 移行日 (2020年4月1日) | 前連結会計年度 (2021年3月31日) | 当連結会計年度 (2022年3月31日) | |||
| 販売用不動産(注3) | 6,559 | 4,075 | 4,222 | ||
| その他 | 1,096 | 1,225 | 1,390 | ||
| 合計 | 7,655 | 5,301 | 5,613 |
(注) 1.前連結会計年度及び当連結会計年度において主に連結損益計算書の「売上原価」として費用認識された棚卸資産の金額は、それぞれ35,535百万円、32,334百万円です。
2.評価減及びその戻入として認識された棚卸資産に係る費用の内訳は次のとおりです。
| (単位:百万円) | |||
| 前連結会計年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) | ||
| 評価減の金額 | 283 | - |
3.各連結会計年度から12ヶ月を超えて販売される予定の販売用不動産を含んでおりますが、正常営業循環基準期間内で保有するものであるため棚卸資産に含めております。