繰延税金資産
連結
- 2024年9月30日
- 22億4808万
- 2025年9月30日 +6.45%
- 23億9318万
個別
- 2024年9月30日
- 24億6348万
- 2025年9月30日 -13.21%
- 21億3808万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/12/19 14:00
1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年9月30日) 当事業年度(2025年9月30日) (繰延税金資産) 貸倒引当金 116,832千円 7,995千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/12/19 14:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) (繰延税金資産) 貸倒引当金 15,320千円 8,431千円 繰延税金負債計 △9,912千円 △34,941千円 繰延税金資産の純額 2,248,082千円 2,372,437千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常利益については、前期には持分法適用関連会社の株式会社昭文社ホールディングスが特別利益を計上したことを主因に持分法による投資利益として534百万円を計上しましたが、当期の持分法による投資利益は107百万円の計上となったため、3,027百万円(前期比7.1%増)の増益に止まりました。2025/12/19 14:00
親会社株主に帰属する当期純利益については、還付消費税等を主因に特別利益が前年比で大幅増となったこと、連結子会社における繰延税金資産の計上に伴い法人税等調整額が減少したことを主因に3,404百万円(同44.0%増)と大幅増益で着地しました。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりです。