京進(4735)の繰延税金資産の推移 - 通期
連結
- 2019年5月31日
- 8億3001万
- 2020年5月31日 +0.73%
- 8億3608万
- 2021年5月31日 +4.76%
- 8億7585万
- 2022年5月31日 +8.3%
- 9億4853万
- 2023年5月31日 +4.34%
- 9億8968万
- 2024年5月31日 +23.09%
- 12億1815万
- 2025年5月31日 +7.68%
- 13億1176万
- 2026年2月28日 -5.68%
- 12億3719万
個別
- 2019年5月31日
- 7億6771万
- 2020年5月31日 +0.91%
- 7億7472万
- 2021年5月31日 +3.33%
- 8億53万
- 2022年5月31日 +8.83%
- 8億7123万
- 2023年5月31日 +3.84%
- 9億472万
- 2024年5月31日 +23.61%
- 11億1832万
- 2025年5月31日 +9.56%
- 12億2523万
- 2026年2月28日 -6.05%
- 11億5106万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益の調整額△1,580,648千円には、各報告セグメントに配分されない全社費用△1,630,017千円及びその他の調整額49,369千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2026/05/25 15:05
(3) セグメント資産の調整額4,350,718千円は、各報告セグメントに配分されない全社資産であり、その主な内容は、当社の余資運用資金(現金及び預金)、繰延税金資産、管理部門の資産等であります。
(4) 減価償却費の調整額120,787千円は、各報告セグメントに配分されない全社資産に係る減価償却費であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1) セグメント売上高の調整額は、各報告セグメントに含まれない会社の売上高によるものであります。
(2) セグメント利益の調整額△1,173,803千円には、各報告セグメントに配分されない全社費用△1,141,997千円及びその他の調整額△31,806千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
(3) セグメント資産の調整額2,441,208千円は、各報告セグメントに配分されない全社資産であり、その主な内容は、当社の余資運用資金(現金及び預金)、繰延税金資産、管理部門の資産等であります。
(4) 減価償却費の調整額80,926千円は、各報告セグメントに配分されない全社資産に係る減価償却費であります。
(注2) セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/05/25 15:05 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/05/25 15:05
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年5月31日) 当事業年度(2026年2月28日) 繰延税金資産 未払賞与否認 59,936 - 繰延税金負債合計 118,678 124,073 繰延税金資産の純額 1,225,236 1,151,064 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/05/25 15:05
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/05/25 15:05
(繰延税金資産の回収可能性)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額