繰延税金資産
連結
- 2020年5月31日
- 8億3608万
- 2021年5月31日 +4.76%
- 8億7585万
個別
- 2020年5月31日
- 7億7472万
- 2021年5月31日 +3.33%
- 8億53万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△1,163,831千円には、各報告セグメントに配分されない全社費用△1,340,778千円及びその他の調整額155,768千円が含まれております。2024/12/10 12:30
(3) セグメント資産の調整額3,558,964千円は、報告セグメントに配分されない全社資産であり、その主な内容は、当社の余資運用資金(現金及び預金)、繰延税金資産、管理部門の資産等であります。
(4) 減価償却費の調整額41,096千円は、各報告セグメントに配分されない全社資産に係る減価償却費であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1) セグメント売上高の調整額は、報告セグメントに含まれない会社の売上高によるものであります。
(2) セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△1,015,180千円には、各報告セグメントに配分されない全社費用△1,250,258千円及びその他の調整額235,077千円が含まれております。
(3) セグメント資産の調整額3,326,071千円は、報告セグメントに配分されない全社資産であり、その主な内容は、当社の余資運用資金(現金及び預金)、繰延税金資産、管理部門の資産等であります。
(4) 減価償却費の調整額54,133千円は、各報告セグメントに配分されない全社資産に係る減価償却費であります。
(注2) セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/12/10 12:30 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/12/10 12:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年5月31日) 当事業年度(2021年5月31日) 繰延税金資産 未払賞与否認 46,675 47,377 合計 64,381 55,584 繰延税金資産の純額 774,720 800,538 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/12/10 12:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳