のれん
連結
- 2017年5月31日
- 9億5048万
- 2018年5月31日 +25.48%
- 11億9264万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年~15年間の定額法により償却を行っております。2018/08/24 10:21 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2018/08/24 10:21
前連結会計年度(自 平成28年6月1日 至 平成29年5月31日) - #3 主要な設備の状況
- 上表のほか、建物の一部を賃借しており、年間賃借料は25,597千円であります。2018/08/24 10:21
(注)1.帳簿価額「その他」は「工具、器具及び備品」「車両運搬具」「無形固定資産(のれんを除く)」であり、「建設仮勘定」「ソフトウェア仮勘定」を含んでおりません。
2.金額には消費税等は含んでおりません。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬手数料等 70,315千円2018/08/24 10:21
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社アイ・シー・シーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。2018/08/24 10:21
株式の取得により新たに有限会社リトルキッズ(現 株式会社HOPPA三鷹)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。前連結会計年度(自 平成28年6月1日至 平成29年5月31日) 固定資産 8,852 のれん 163,962 流動負債 △43,350
株式の取得により新たに株式会社コペル・インターナショナルを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。前連結会計年度(自 平成28年6月1日至 平成29年5月31日) 固定資産 71,614 のれん 136,766 流動負債 △21,698 - #6 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式会社日本語アカデミーから日本語アカデミーに関する事業を譲り受けたことにより増加した資産及び負債は以下のとおりであります。2018/08/24 10:21
前連結会計年度(自 平成28年6月1日至 平成29年5月31日) 固定資産 118,453 のれん 9,453 流動負債 △2,200 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/08/24 10:21
前連結会計年度(平成29年5月31日) 当連結会計年度(平成30年5月31日) 海外子会社等の適用税率の差異 0.8 2.7 のれん償却 4.1 5.9 評価性引当額の増減額 △0.7 4.3 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2018/08/24 10:21
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益1,058百万円、減価償却費529百万円、のれん償却額201百万円、退職給付に係る負債の増減額117百万円、支払利息123百万円、未払消費税等の増減額103百万円を計上しております。この結果、営業活動によるキャッシュ・フローは1,100百万円の収入となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #9 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2018/08/24 10:21
当社グループでは、「学習塾事業」「語学関連事業」及び「保育・介護事業」における移転及び新設等、建物への投資を行った結果、当連結会計年度の有形固定資産及び無形固定資産(のれんを除く)への設備投資の総額は1,959百万円になりました。なお、セグメント別の内訳は、以下のとおりであります。
- #10 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2018/08/24 10:21
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。