流動資産
連結
- 2018年5月31日
- 39億5620万
- 2019年5月31日 +22.48%
- 48億4572万
個別
- 2018年5月31日
- 21億567万
- 2019年5月31日 -0.91%
- 20億8651万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/08/23 12:30
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 102,042千円 固定資産 34,838 資産合計 136,881 流動負債 204,818 固定負債 17,965 負債合計 222,783
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにシンセリティグループ株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。2019/08/23 12:30
株式の取得により新たにEnglish Language Company Australia Pty Ltd.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。前連結会計年度(自 2017年6月1日至 2018年5月31日) 流動資産 689,392 千円 固定資産 2,910,343
株式の取得により新たに株式会社ダイナミック・ビジネス・カレッジを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。当連結会計年度(自 2018年6月1日至 2019年5月31日) 流動資産 102,042 千円 固定資産 34,838 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②財政状態2019/08/23 12:30
当連結会計年度末の総資産は19,862百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,739百万円増加しました。流動資産は4,845百万円となり889百万円増加しました。主な要因は、現金及び預金の増加604百万円、売掛金の増加101百万円、その他の増加178百万円等です。固定資産は15,017百万円となり、2,849百万円増加しました。有形固定資産は10,050百万円(1,628百万円増加)となりました。無形固定資産は2,401百万円(1,015百万円増加)となりました。投資その他の資産は2,565百万円(205百万円増加)となりました。
当連結会計年度末の負債合計は16,511百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,035百万円増加しました。流動負債は7,492百万円となり2,089百万円増加しました。主な要因は、短期借入金の増加1,200百万円、1年内返済予定の長期借入金の増加212百万円、前受金の増加365百万円、その他の増加109百万円等です。固定負債は9,018百万円となり、1,946百万円増加しました。主な要因は、長期借入金の増加1,492百万円、繰延税金負債の増加228百万円等です。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2019/08/23 12:30
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」146,592千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」736,884千円に含めて表示しております。
(損益計算書) - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2019/08/23 12:30
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が193,512千円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が130,665千円増加しております。また、「固定負債」の「繰延税金負債」が62,846千円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が62,846千円減少しております。