のれん
連結
- 2018年5月31日
- 11億9264万
- 2019年5月31日 +78.97%
- 21億3446万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年~15年間の定額法により償却を行っております。2019/08/23 12:30 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/08/23 12:30
前連結会計年度(自 2017年6月1日 至 2018年5月31日) - #3 主要な設備の状況
- 上表のほか、建物の一部を賃借しており、年間賃借料は25,229千円であります。2019/08/23 12:30
(注)1.帳簿価額「その他」は「工具、器具及び備品」「車両運搬具」「無形固定資産(のれんを除く)」であり、「建設仮勘定」「ソフトウエア仮勘定」を含んでおりません。
2.金額には消費税等は含んでおりません。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬手数料等 18,347千円2019/08/23 12:30
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにシンセリティグループ株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。2019/08/23 12:30
株式の取得により新たにEnglish Language Company Australia Pty Ltd.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。前連結会計年度(自 2017年6月1日至 2018年5月31日) 固定資産 2,910,343 のれん 444,081 流動負債 △434,052
株式の取得により新たに株式会社ダイナミック・ビジネス・カレッジを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。当連結会計年度(自 2018年6月1日至 2019年5月31日) 固定資産 34,838 のれん 248,642 流動負債 △204,818 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/08/23 12:30
前連結会計年度(2018年5月31日) 当連結会計年度(2019年5月31日) 海外子会社等の適用税率の差異 2.7 5.1 のれん償却 5.9 7.3 評価性引当額の増減額 4.3 9.8 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおいては、長期的な事業拡大を支え、時代の流れと社会の要請に対応すべく、積極的な事業領域の拡大を行っております。2018年3月に“人の一生に関わる「一生支援事業」を展開する企業への変革”として中期ビジョンの見直しを行い、活動を行っております。2019/08/23 12:30
当連結会計年度においても積極的にM&Aによる拡大を行い、売上高が創業以来最高となりました。一方、2018年夏の地震、台風、大雨等の自然災害による影響に加え、M&Aによる手数料、のれんの償却の増加により営業利益は前年を下回る結果となりました。
この結果、当連結会計年度の経営成績については売上高20,151百万円(前年比12.4%増)となり、前年に比べ2,224百万円増加しました。営業利益は328百万円(同19.6%減)となり、前年に比べ80百万円減少しました。経常利益は499百万円(同9.7%増)となり、前年に比べ44百万円増加しました。親会社株主に帰属する当期純利益は491百万円(同0.5%減)となり、前年に比べ2百万円減少しました。期中平均の顧客数(FC事業部における末端生徒数含む。)は、35,129名(前年比6.2%増)となりました。 - #8 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2019/08/23 12:30
当社グループでは、「学習塾事業」「語学関連事業」及び「保育・介護事業」における移転及び新設等、建物への投資を行った結果、当連結会計年度の有形固定資産及び無形固定資産(のれんを除く)への設備投資の総額は1,347百万円になりました。なお、セグメント別の内訳は、以下のとおりであります。
- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は各子会社の決算日の直物為替相場により換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/08/23 12:30
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年~15年間の定額法により償却を行っております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 授業料収入は在籍期間に対応して、また入学金収入は入室時、教材収入は教材提供時にそれぞれ売上高に計上しております。2019/08/23 12:30
6.のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、7年~10年間の定額法により償却を行っております。