建物(純額)
個別
- 2019年6月30日
- 1295万
- 2020年6月30日 -63.47%
- 473万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産2020/09/29 16:18
主として定率法を採用しております。なお、主な耐用年数は、建物10~47年であります。
(2) 無形固定資産 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/09/29 16:18
前連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 当連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 建物及び構築物 504千円 ―千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 資産グループの概要2020/09/29 16:18
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とし、遊休資産につきましては個々の資産ごとにグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 香川県高松市 店舗資産 建物、工具、器具及び備品、その他 14,820
店舗資産のうち1店舗において、営業損失が継続しており且つ今後も収益改善の可能性が低く、投資価額の回収が見込めないと判断したため、減損損失として14,820千円を特別損失に計上いたしました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産2020/09/29 16:18
主として定率法を採用しております。なお、主な耐用年数は、建物10年~47年であります。
② 無形固定資産 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2020/09/29 16:18
主として定率法を採用しております。なお、主な耐用年数は、建物10~47年であります。
(2) 無形固定資産 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2020/09/29 16:18
主として定率法を採用しております。なお、主な耐用年数は、建物10年~47年であります。
② 無形固定資産