のれん
連結
- 2019年6月30日
- 8314万
- 2020年6月30日 -14.81%
- 7082万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年から10年間の定額法により償却を行っております。2020/09/29 16:18 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2020/09/29 16:18
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/09/29 16:18
(注1)評価性引当額の変動額の主な内容は、税務上の繰越欠損金の期限切れによる減少によるものであります。前連結会計年度(2019年6月30日) 当連結会計年度(2020年6月30日) 繰延税金負債 のれん 474 - 資産除去債務に対応する除去費用 1,105 215
(注2)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動におけるキャッシュ・フロー)2020/09/29 16:18
営業活動の結果、使用した資金は82,350千円(前連結会計年度は獲得した資金145,935千円)となりました。これは主に税金等調整前当期純損失122,818千円、減価償却費32,016千円、のれん償却額14,924千円、売上債権の減少額26,519千円、未払消費税等の減少額18,572千円及び法人税等の支払額15,944千円などによるものであります。
(投資活動におけるキャッシュ・フロー) - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/09/29 16:18
該当事項はありません。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しています。2020/09/29 16:18
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年から10年間の定額法により償却を行っております。 - #7 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用 6百万円2020/09/29 16:18
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。