- 9439
- 2026/09/04
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 85.8倍
- 2010年以降
- 赤字-897.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 6.25倍
- 2010年以降
- 1.58-9.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.22%
- ROE 予
- 7.29%
- ROA 予
- 1.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2020年7月1日 至 2020年12月31日)2022/02/14 15:34
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
- 会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。2022/02/14 15:34
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「直営サロン運営事業」の売上高は、23,449千円減少し、セグメント利益も2,621千円減少しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、引き続き、当社グループにおきましても、お客様並びに従業員の安全確保、感染拡大を防止することを目的に、種々の感染防止策を講じるとともに、新たな収益の柱となるコンテンツの創出に注力しております。2022/02/14 15:34
当第2四半期連結累計期間の売上高につきましては、緊急事態宣言の解除により、直営サロン運営事業を含む既存各事業は堅調に推移し、前年同期に比べ増収となったため、全社としても前年同期に比べ増収となりました。なお、直営サロン運営事業の収益は収益認識に関する会計基準の適用及び不採算店の閉鎖に起因した影響があったものの、営業損益及び経常損益につきましては、いずれも営業利益、経常利益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましても、前年同期に比べ増益となりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高946,944千円(前年同期比2.7%増)、営業利益24,674千円(前年同期は営業損失19,884千円)、経常利益29,553千円(前年同期は経常損失8,853千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益18,633千円(前年同期比217.6%増)となりました。