- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2026/09/29 16:53- #2 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
主として定率法を採用しております。なお、主な耐用年数は、建物10年~47年であります。
2026/09/29 16:53- #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/09/29 16:53 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2026/09/29 16:53- #5 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として事業部門または店舗を基本単位とし、遊休資産につきましては個々の資産ごとにグルーピングしております。
BSサロン運営事業部門及びヘアメイク事業部門におきましては、本部経費配賦後の事業部門における営業活動から生じる損益が継続してマイナスであることから、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。これにより、減損損失としてBSサロン運営事業部門1,313千円、ヘアメイク事業部門923千円を計上しております。
BSサロン運営事業部門の店舗資産1店舗において、閉店の意思決定を行ったことにより、固定資産の帳簿価額から回収可能価額まで減額し、減損損失として500千円を特別損失に計上いたしました。
2026/09/29 16:53- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経常損益につきましては、営業損失に加え、第三者割当による新株式発行及び第2回新株予約権の発行に係る諸費用を株式交付費48,190千円として営業外費用として計上したこと等により経常損失となりました。
親会社株主に帰属する当期純損益につきましても、営業損失及び経常損失となったこと、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、BSサロン運営事業及びヘアメイク事業に係る固定資産について減損損失3,758千円を特別損失として計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純損失となりました。
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高1,850,502千円(前期比0.3%増)、営業損失52,196千円(前期は営業損失9,709千円)、経常損失98,576千円(前期は経常損失7,091千円)、親会社株主に帰属する当期純損失105,873千円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失17,621千円)となりました。
2026/09/29 16:53- #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
有形固定資産 33,559千円
無形固定資産 25,010千円
2026/09/29 16:53- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2026/09/29 16:53