ビー・エム・エル(4694)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 23億4000万
- 2011年6月30日 -38.97%
- 14億2800万
- 2012年6月30日 +27.31%
- 18億1800万
- 2013年6月30日 +41.36%
- 25億7000万
- 2014年6月30日 -12.02%
- 22億6100万
- 2015年6月30日 -0.88%
- 22億4100万
- 2016年6月30日 +30.83%
- 29億3200万
- 2017年6月30日 -2.83%
- 28億4900万
- 2018年6月30日 +13.65%
- 32億3800万
- 2019年6月30日 -1.82%
- 31億7900万
- 2020年6月30日
- -1億800万
- 2021年6月30日
- 140億5200万
- 2022年6月30日 -51.24%
- 68億5200万
- 2023年6月30日 -61.08%
- 26億6700万
- 2024年6月30日 -4.5%
- 25億4700万
- 2025年6月30日 +10.09%
- 28億400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境のもと受託臨床検査業界におきましては、2年毎に実施されている診療報酬改定年度に当たらず、検体検査に係る保険点数(公定価格)の引き下げはなかったものの業者間競争が続いていることから事業環境は引き続き厳しい状況にあります。2023/08/14 9:36
こうした中で、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高35,272百万円(前年同期比12.9%減)、営業利益2,667百万円(前年同期比61.1%減)、経常利益2,766百万円(前年同期比59.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,796百万円(前年同期比62.0%減)となりました。当社グループにおきましては、既存検査の受託数・売上高は増加しているものの、新型コロナウイルス関連の検査数が減少したことで売上高及び利益ともに減少しました。
以下に事業別の概況を報告いたします。