ビー・エム・エル(4694)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 43億7700万
- 2011年9月30日 -32.63%
- 29億4900万
- 2012年9月30日 +26.38%
- 37億2700万
- 2013年9月30日 +30.64%
- 48億6900万
- 2014年9月30日 -14.15%
- 41億8000万
- 2015年9月30日 +6.36%
- 44億4600万
- 2016年9月30日 +26.14%
- 56億800万
- 2017年9月30日 +2.18%
- 57億3000万
- 2018年9月30日 +1.47%
- 58億1400万
- 2019年9月30日 +6.59%
- 61億9700万
- 2020年9月30日 -19.75%
- 49億7300万
- 2021年9月30日 +453.49%
- 275億2500万
- 2022年9月30日 -43.88%
- 154億4800万
- 2023年9月30日 -66.84%
- 51億2300万
- 2024年9月30日 +0.92%
- 51億7000万
- 2025年9月30日 +14.41%
- 59億1500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境のもと受託臨床検査業界におきましては、2年毎に実施されている診療報酬改定年度に当たらず、検体検査に係る保険点数(公定価格)の引き下げはなかったものの、新型コロナウイルス関連の検査数が減少していることに加えて、業者間競争が続いていることから事業環境は引き続き厳しい状況にあります。2023/11/14 9:56
こうした中で、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高70,109百万円(前年同期比16.2%減)、営業利益5,123百万円(前年同期比66.8%減)、経常利益5,275百万円(前年同期比66.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,355百万円(前年同期比67.5%減)となりました。当社グループにおきましては、既存検査の受託数・売上高は増加したものの、新型コロナウイルス関連の検査数が減少したことや、インフレに伴う資材コストの上昇の影響により、売上高及び利益ともに減少しました。
以下に事業別の概況を報告いたします。