仕掛品
個別
- 2020年3月31日
- 13億1200万
- 2021年3月31日 +25.84%
- 16億5100万
有報情報
- #1 引当金明細表(連結)
- (注) 受注損失引当金の当期減少額には、仕掛品相殺の増減額△32百万円が含まれております。2021/06/18 10:07
- #2 注記事項-引当金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/18 10:07
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)(単位:百万円) 期中減少額(戻入) - △469 △85 △555 仕掛品相殺の増減額 - 111 - 111 見積りの変更による増減額 285 - - 285 - #3 注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 棚卸資産の内訳は次のとおりであります。2021/06/18 10:07
当連結会計年度に売上原価として費用認識した棚卸資産の金額は217,902百万円(前連結会計年度243,838百万円)であります。当連結会計年度に正味実現可能価額まで評価減した棚卸資産の金額(△は戻入金額)は39百万円(前連結会計年度△72百万円)であります。評価減及び戻入した金額は、連結損益計算書の「売上原価」に含まれております。(単位:百万円) 商品 23,666 35,056 仕掛品 858 1,813 保守用部材 4,518 4,327 - #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 棚卸資産の取得原価には購入原価、加工費及び棚卸資産が現在の場所及び状態に至るまでに発生したその他のすべての原価を含んでおります。2021/06/18 10:07
棚卸資産は、原価と正味実現可能価額のうちいずれか低い金額で測定しております。棚卸資産の原価は、商品は移動平均法、仕掛品は個別法、保守用部材は利用可能期間(5年)に基づく定額法に基づいて算定しております。
正味実現可能価額は、通常の営業過程における見積販売価額から完成までに要する見積原価及び見積販売費用を控除した金額としております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法(投資事業組合持分については持分法)
(2) デリバティブの評価基準及び評価方法
原則として時価法
(3) 棚卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有する棚卸資産
① 商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2021/06/18 10:07