野村総合研究所(4307)の繰延税金資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 131億1500万
- 2009年3月31日 +45.85%
- 191億2800万
- 2010年3月31日 +0.56%
- 192億3600万
- 2010年12月31日 +4.48%
- 200億9800万
- 2011年3月31日 -3.53%
- 193億8900万
- 2011年6月30日 +0.12%
- 194億1200万
- 2011年9月30日 +5.37%
- 204億5400万
- 2011年12月31日 +2.91%
- 210億5000万
- 2012年3月31日 -25.05%
- 157億7800万
- 2012年6月30日 +8.21%
- 170億7400万
- 2012年9月30日 +0.02%
- 170億7800万
- 2012年12月31日 -12.55%
- 149億3500万
- 2013年3月31日 -3.71%
- 143億8100万
- 2013年6月30日 -3.69%
- 138億5100万
- 2013年9月30日 -11.98%
- 121億9200万
- 2013年12月31日 -22.2%
- 94億8500万
- 2014年3月31日 -66.95%
- 31億3500万
- 2014年6月30日 +4.15%
- 32億6500万
- 2014年9月30日 +34.61%
- 43億9500万
- 2014年12月31日 -64.78%
- 15億4800万
- 2015年3月31日 -21.32%
- 12億1800万
- 2015年6月30日 -5.83%
- 11億4700万
- 2015年9月30日 +8.89%
- 12億4900万
- 2015年12月31日 -1.44%
- 12億3100万
- 2016年3月31日 +36.8%
- 16億8400万
- 2016年6月30日 -0.36%
- 16億7800万
- 2016年9月30日 -7.45%
- 15億5300万
- 2016年12月31日 +1.22%
- 15億7200万
- 2017年3月31日 +33.59%
- 21億
- 2017年6月30日 -5.67%
- 19億8100万
- 2017年9月30日 +15.7%
- 22億9200万
- 2017年12月31日 -28.8%
- 16億3200万
- 2018年3月31日 +6.19%
- 17億3300万
- 2018年6月30日 +58.63%
- 27億4900万
- 2018年9月30日 -2.58%
- 26億7800万
- 2018年12月31日 +1.27%
- 27億1200万
- 2019年3月31日 +34.88%
- 36億5800万
個別
- 2008年3月31日
- 133億4200万
- 2009年3月31日 +39.57%
- 186億2200万
- 2010年3月31日 +0.55%
- 187億2500万
- 2011年3月31日 +1.11%
- 189億3200万
- 2012年3月31日 -19.08%
- 153億1900万
- 2013年3月31日 -13.81%
- 132億400万
- 2014年3月31日 -54.4%
- 60億2100万
有報情報
- #1 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- (注) 非流動資産は、資産の所在地によっており、金融商品、繰延税金資産及び退職給付に係る資産を含んでいません。2026/06/15 11:14
- #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 非流動資産は、資産の所在地によっており、金融商品、繰延税金資産及び退職給付に係る資産を含んでいません。2026/06/15 11:14
(5) 主要な顧客に関する情報 - #3 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 13. 法人所得税2026/06/15 11:14
(1) 繰延税金資産及び繰延税金負債
繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳及び増減は次のとおりです。 - #4 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- これらの2つの要素について信頼性をもって見積もることができる場合に、これに応じて報告期間の収益及び原価を認識しています。報告期間の末日現在の進捗度は、原則としてプロジェクトごとの見積総原価に対する各報告期間の末日までの実際発生原価の割合に基づき算定し、未完成のプロジェクトに係る売上収益に対応する権利を、連結財政状態計算書上「契約資産」として計上しています。また、契約の見積総原価は顧客要請の変更等により、作業工数が当初の見積りから増減する場合があり、その結果、プロジェクトの進捗度が変動する可能性があります。特に情報システムの開発は、顧客要請の高度化・複雑化や完成までの諸要件の変更等により、作業工数が当初の見積り以上に増加することがあることから、契約資産の計上額に重要な修正を生じさせるリスクを有しています。2026/06/15 11:14
⑤ 繰延税金資産の回収可能性について(注記13. 法人所得税)
繰延税金資産は、将来減算一時差異等を利用できる課税所得が生じる可能性が高い範囲内で認識していますが、当該回収可能性の判断は、当社グループの事業計画に基づいて決定した各将来事業年度の課税所得の見積りを前提としています。当該将来事業年度の課税所得の見積りは、将来の不確実な経済条件の変動によって影響を受ける可能性があり、将来にわたり、繰延税金資産の計上額に重要な修正を生じさせるリスクを有しています。 - #5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (8) 非金融資産の減損2026/06/15 11:14
当社グループは、各報告期間の末日に、繰延税金資産、従業員給付から生じる資産、契約資産を除く非金融資産の帳簿価額が減損している可能性を示す兆候の有無を判断しています。減損の兆候が存在する場合には、当該資産の回収可能価額を見積もっています。個別の資産の回収可能価額を見積もることができない場合には、他の資産又は資産グループのキャッシュ・インフローから、概ね独立したキャッシュ・インフローを生み出す最小のCGUごとに回収可能価額を見積もっています。のれん及び耐用年数を確定できない無形資産は、少なくとも年に1回又は減損の兆候が存在する場合はその都度、回収可能価額の見積りを行っています。
資産又はCGUの回収可能価額は、処分費用控除後の公正価値と使用価値のいずれか高い金額としています。使用価値の算定における見積将来キャッシュ・フローは、貨幣の時間的価値及び当該資産に固有のリスクを反映した税引前の割引率を用いて現在価値に割り引いています。 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/15 11:14
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳(単位:百万円) 前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金繰入額 6,732 7,465 繰延税金負債合計 △35,261 △36,321 繰延税金資産(△負債)の純額 △2,645 13,807 - #7 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/06/15 11:14
(単位:百万円) その他の金融資産 9,31 80,969 78,897 繰延税金資産 13 5,541 8,411 その他の非流動資産 3,577 1,389 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 会計上の見積りにより財務諸表にその額を計上した項目であって、翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりです。2026/06/15 11:14
1. ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の評価における回収可能価額については、資産又は資産グループを識別した上で、当該資産又は資産グループにおける正味売却価額と使用価値のいずれか高い金額を回収可能価額として算定しています。正味売却価額算定上の仮定、あるいは使用価値算定の基礎となる資産又は資産グループの使用期間中及び使用後の処分により見込まれる将来キャッシュ・フロー及び割引率等の仮定は、将来の不確実な経済条件の変動によって影響を受ける可能性があり、減損損失額に重要な修正を生じさせるリスクを有しています。(単位:百万円) 関係会社株式 217,667 179,835 繰延税金資産 - 13,807
2. 収益を一定期間にわたり認識する場合のうち、契約期間の定めがあり、その期間にわたりほぼ同一の役務が継続して提供される取引以外は、次の2つの要素について信頼性をもって見積もります。