- 4307
- 2026/09/16
- 時価
- 2兆8604億円
- PER 予
- 23.97倍
- 2010年以降
- 10.74-243.28倍
(2010-2026年) - PBR
- 7.64倍
- 2010年以降
- 1.22-8.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.65%
- ROE 予
- 31.87%
- ROA 予
- 13.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 237億7600万
- 2014年9月30日 -6.94%
- 221億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額に重要なものはありません。2014/10/29 12:39
3. セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム開発や運用サービスの提供を行う子会社などから構成されています。
2. セグメント利益の調整額に重要なものはありません。
3. セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。2014/10/29 12:39 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2014/10/29 12:39
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 ※ 29,212 ※ 31,821 営業利益 23,776 22,126 営業外収益 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外事業については、日系企業の海外展開をサポートするとともに、現地政府・企業向け事業の開拓を進め、規模を拡大していきます。北米地域においては4月に、事業強化に向け、1法人体制から持株会社を含めた3法人体制へと再編しました。また、人材面においては海外研修制度を充実させるなど、グローバルビジネスに対応する人材の育成を進めています。2014/10/29 12:39
当社グループの当第2四半期累計の売上高は、前年同期を上回り197,346百万円(前年同期比8.1%増)となりました。複数の案件で外部委託費が増加し不採算となり、売上原価は143,398百万円(同10.7%増)、売上総利益は53,947百万円(同1.8%増)となりました。販売費及び一般管理費は、人員増加に伴う人件費及び外部委託費が増加し31,821百万円(同8.9%増)となり、営業利益は22,126百万円(同6.9%減)、営業利益率は11.2%(同1.8ポイント減)、経常利益は23,056百万円(同10.8%減)となりました。投資有価証券売却益及び、㈱だいこう証券ビジネスの連結子会社化に伴う負ののれん発生益等を計上し、四半期純利益は23,406百万円(同43.7%増)となりました。
なお、前第3四半期より「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第30号)を適用しており、前年同期比較についてはこれを遡及適用した前年同期の数値を用いています(以下同じ。)。