有報情報
- #1 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2018/10/30 10:13
(単位:百万円) 新株予約権戻入益 16 3 金融商品取引責任準備金戻入 - 118 特別利益合計 20,286 1,266 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2018/10/30 10:13
(注) 発行済株式のうち260,000株は、譲渡制限付株式報酬として、金銭報酬債権合計1,476,800,000円を出資の目的とする現物出資により発行したものです。種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2018年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2018年10月30日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 251,260,000 251,260,000 東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数 100株 計 251,260,000 251,260,000 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (IT基盤サービス)2018/10/30 10:13
当セグメントは、主に金融ITソリューションセグメント及び産業ITソリューションセグメントに対し、データセンターの運営管理やIT基盤・ネットワーク構築等のサービスを提供しています。また、様々な業種の顧客に対してIT基盤ソリューションや情報セキュリティサービスを提供しています。このほか、ITソリューションに係る新事業・新商品の開発に向けた実験的な取組みや先端的な情報技術等に関する調査、研究を行っています。
顧客基盤の拡大に向け、顧客に対し、IT基盤の刷新だけでなく、業務改善や収益改善につながるIT基盤ソリューションを提案する取組みを進めています。また、デジタルマーケティングを始めとするデジタル・トランスフォーメーションの新事業の開発や、AIを活用した顧客業務の効率化と高度化を支援するサービスの開発に取り組んでいます。 - #4 金融商品関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2018/10/30 10:13
金融商品の時価等に関する事項
四半期連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額については、次のとおりです。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含まれていません((注)2.参照)。