- 4745
- 2026/01/07
- 時価
- 242億円
- PER 予
- 24.27倍
- 2010年以降
- 7.7-150.86倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.81倍
- 2010年以降
- 0.88-10.51倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.69%
- ROE 予
- 11.59%
- ROA 予
- 7.68%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(1) 商品
総平均法
(2) 貯蔵品
最終仕入原価法2016/05/26 14:42 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ② 当社グループに対して負債を負っている取引先グループであって、直近事業年度における当社グループの当該取引先グループへの全負債額が1億円又は当該取引先グル―プの連結売上高の2%のいずれか高い方の額を超える者。2016/05/26 14:42
③ 当社グループが借入をしている金融機関グループ(直接の借入先が属する連結グループに属する者。)であって、直近事業年度における当社グループの当該金融機関グループからの全借入額が当社グループの連結総資産の2%を超える者。
(注5)大株主とは、直接保有及び間接保有を含む総議決権割合が10%以上である者をいう。 - #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2016/05/26 14:42
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2) 【主な資産及び負債の内容】2016/05/26 14:42
① 資産の部 - #5 企業情報の冒頭記載
- はじめに2016/05/26 14:42
当社(形式上の存続会社、旧商号:葵商事株式会社、昭和40年6月17日設立、旧本店所在地:東京都立川市、額面金額500円)は、株式会社日本教育研究会(実質上の存続会社、昭和60年8月3日に有限会社日本教育研究会として設立、平成6年5月17日有限会社から株式会社に改組、本店所在地:東京都中央区、額面金額50,000円)の株式額面金額を変更するため、平成10年9月1日を合併期日として、同社を吸収合併し、同社の資産・負債及びその他一切の権利義務を引き継ぎましたが、合併前の当社は休業状態にあり、合併後において実質上の存続会社の営業活動を全面的に継承いたしました。また平成11年12月15日付で商号を株式会社日本教育研究会より株式会社東京個別指導学院に変更しております。従いまして、実質上の存続会社は被合併会社である旧株式会社日本教育研究会でありますから、以下の記載事項につきましては、特段の記述がない限り、合併期日までは実質上の存続会社について記載しております。
なお、事業年度の期数は、実質上の存続会社の期数を継承しておりますので、平成10年9月1日より始まる事業年度を第16期といたしました。 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(但し、建物(建物附属設備は除く)は、定額法)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物(建物附属設備を含む) 3~39年
構築物 10~15年
工具、器具及び備品 2~10年
(2) 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 長期前払費用
定額法2016/05/26 14:42 - #7 売上原価明細書(連結)
- (注)2016/05/26 14:42
前事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) ※1 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。 ※1 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。 ※2 教材期末棚卸高は収益性の低下に伴う簿価切下げ後の金額であり、次のたな卸資産評価損が当期売上原価に含まれております。 1,613千円 ※2 教材期末棚卸高は収益性の低下に伴う簿価切下げ後の金額であり、次のたな卸資産評価損が当期売上原価に含まれております。 5,473千円 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/05/26 14:42
- #9 減損損失に関する注記
- 当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2016/05/26 14:42
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位である教室を主としてグルーピングしております。用途 種類 場所 金額(千円) 事業用資産 建物、工具、器具及び備品及びリース資産他 東京都杉並区内教室他(4教室) 2,766
当事業年度において、業績の低迷などにより収益性が悪化している資産グループについて減損損失を計上しております。 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/05/26 14:42
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の主な発生原因内訳
第32期(平成27年2月28日) 第33期(平成28年2月29日) 繰延税金資産 (流動) 繰延税金負債合計 3,396千円 3,150千円 繰延税金資産の純額 97,148千円 102,098千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳繰延税金資産 (固定) 一括償却資産 6,308千円 4,650千円 減価償却 9,173千円 9,445千円 資産除去債務 141,443千円 137,111千円 その他 25,875千円 16,492千円 繰延税金資産合計 182,801千円 167,699千円 繰延税金負債 (固定) 負債調整勘定 10,190千円 6,229千円 繰延税金負債合計 10,190千円 6,229千円 繰延税金資産の純額 172,610千円 161,470千円 - #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [資産]2016/05/26 14:42
資産合計は10,415百万円(前事業年度末比517百万円の増加)となりました。
この増加は、主に、増収による増益に伴う現金及び預金、並びに関係会社預け金(ベネッセグループのキャッシュ・マネジメント・サービスの利用による余剰資金の運用)によるものであります。また、敷金及び保証金、有形固定資産、並びに無形固定資産が増加しておりますが、これは、主に、新規開校8教室(個別指導教室7教室、クラスベネッセ1教室(個別指導教室との併設))、既存教室のリニューアル及び教室移転等に係る設備改善工事、並びに社内業務効率化のためのソフトウエア開発によるものであります。 - #12 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- 該資産除去債務の概要2016/05/26 14:42
当社は、教室等の不動産賃貸借契約に基づき、教室の退去時における原状回復に係る債務を資産除去債務として認識しております。 - #13 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (1) 金融商品に対する取組方針2016/05/26 14:42
当社は、資金運用については安全性の高い金融資産に限定し、資金調達は原則として自己資金で賄い、必要に応じて銀行等の金融機関からの借入とする方針であります。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク - #14 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/05/26 14:42
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 第32期(平成27年2月28日) 第33期(平成28年2月29日) 純資産の部の合計額(千円) 7,656,362 8,171,183 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 7,656,362 8,171,183