- 4745
- 2026/01/07
- 時価
- 242億円
- PER 予
- 24.27倍
- 2010年以降
- 7.7-150.86倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.81倍
- 2010年以降
- 0.88-10.51倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.69%
- ROE 予
- 11.59%
- ROA 予
- 7.68%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2023年2月28日
- 114億1031万
- 2024年2月29日 +2.44%
- 116億8841万
個別
- 2023年2月28日
- 113億8566万
- 2024年2月29日 +2.49%
- 116億6899万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2025/07/09 16:48
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2025/07/09 16:48 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等
移動平均法に基づく原価法
ただし、外貨建その他有価証券は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は評価差額として処理しております。また、評価差額は、全部純資産直入法により処理しております。
② 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
a 商品
総平均法
b 貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/07/09 16:48 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2025/07/09 16:48 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/07/09 16:48
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは、以下の資産グループについて業績の低迷などにより収益性が悪化しているため減損損失を計上いたしました。2025/07/09 16:48
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位である教室を主なグルーピングの単位としております。用途 種類 場所 金額(千円) 事業用資産 建物、工具、器具及び備品、リース資産並びに長期前払費用 東京都内教室他(10教室) 22,729
回収可能価額の算定にあたっては、事業用資産は割引前将来キャッシュ・フローの見積りがマイナスのため回収可能価額をゼロと見積り、帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。 - #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- ② 当社グループに対して負債を負っている取引先グループであって、直近事業年度における当社グループの当該取引先グループへの全負債額が1億円又は当該取引先グループの連結売上高の2%のいずれか高い方の額を超える者。2025/07/09 16:48
③ 当社グループが借入をしている金融機関グループ(直接の借入先が属する連結グループに属する者。)であって、直近事業年度における当社グループの当該金融機関グループからの全借入額が当社グループの連結総資産の2%を超える者。
(注5)大株主とは、直接保有及び間接保有を含む総議決権割合が10%以上である者をいう。 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/07/09 16:48
1 繰延税金資産の主な発生原因内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳第40期(2023年2月28日) 第41期(2024年2月29日) 繰延税金資産 未払事業税 30,872 千円 35,881 千円 賞与引当金 42,105 千円 76,054 千円 一括償却資産 1,447 千円 1,624 千円 減価償却 10,567 千円 33,895 千円 繰延税金負債小計 - 千円 1,722 千円 繰延税金資産と相殺 - 千円 △1,722 千円 繰延税金負債合計 - 千円 - 千円 繰延税金資産の純額 299,427 千円 377,224 千円 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/07/09 16:48
1 繰延税金資産及び負債の主な発生原因内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2023年2月28日) 当連結会計年度(2024年2月29日) 繰延税金資産 未払事業税 32,748 千円 37,223 千円 賞与引当金 43,601 千円 77,607 千円 一括償却資産 1,759 千円 1,841 千円 減価償却 10,568 千円 33,896 千円 繰延税金負債 顧客関係資産 17,494 千円 14,578 千円 資産除去債務 - 千円 1,646 千円 繰延税金負債小計 17,494 千円 16,300 千円 繰延税金資産と相殺 △3,685 千円 △4,836 千円 繰延税金負債合計 13,808 千円 11,464 千円 繰延税金資産の純額 285,619 千円 365,759 千円 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2025/07/09 16:48
[資産]
当連結会計年度末の資産合計は11,688百万円と、前連結会計年度末に比べ2.4%、278百万円増加しました。 - #11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2025/07/09 16:48
前事業年度において「有形固定資産」に区分掲記して表示しておりました「建物」(前事業年度719,724千円)及び「構築物」(前事業年度0千円)は、「構築物」の金額的重要性が低いため当事業年度より「建物及び構築物」として一括して表示しております。 - #12 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2025/07/09 16:48
『資産除去債務関係』注記において記載しているため、記載を省略しております。 - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 該資産除去債務の概要2025/07/09 16:48
当社は、教室等の不動産賃貸借契約に基づき、教室の退去時における原状回復に係る債務を資産除去債務として認識しております。 - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 4 会計方針に関する事項2025/07/09 16:48
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券 - #15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/07/09 16:48
1 固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、外貨建その他有価証券は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は評価差額として処理しております。また、評価差額は、全部純資産直入法により処理しております。2025/07/09 16:48
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有する棚卸資産 - #17 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 金融商品に対する取組方針2025/07/09 16:48
当社グループは、資金運用については安全性の高い金融資産に限定し、資金調達は原則として自己資金で賄い、必要に応じて銀行等の金融機関からの借入とする方針であります。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク - #18 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/07/09 16:48
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2023年2月28日) 当連結会計年度(2024年2月29日) 純資産の部の合計額(千円) 8,457,012 8,440,836 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 18,868 20,478 (うち非支配株主持分)(千円) (18,868) (20,478)