売上高
連結
- 2013年9月30日
- 1624億9300万
- 2014年9月30日 +26.3%
- 2052億3400万
個別
- 2013年9月30日
- 885億1900万
- 2014年9月30日 +36.89%
- 1211億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2014/12/16 9:07
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
微告亞洲集團有限公司
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2014/12/16 9:07 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
第1四半期連結会計期間より、報告セグメント別の経営成績をより適切に反映させるため、管理部門に係る費用の配賦方法を各セグメントの事業実態にあった合理的な配賦基準に基づき配賦する方法に変更しております。
なお、前連結会計年度の「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」は、変更後の利益又は損失の測定方法により作成しております。2014/12/16 9:07 - #4 業績等の概要
- 平成26年3月末のスマートフォン保有率は53.5%と過半数を超えるまで拡大しております。また、スマートフォン保有者のSNS利用率は63.3%に達しており、SNSサービスの普及が進んでおります(注1)。スマートフォンの普及拡大を背景に、平成25年のスマートフォンゲーム市場は前年比78.0%増の5,468億円(注2)、インターネット広告市場は前年比8.1%増の9,381億円(注3)と順調に拡大しております。2014/12/16 9:07
このような環境のもと、当社グループは、注力事業である「Ameba」を中心にスマートフォン関連事業に経営資源を集中してまいりました。当連結会計年度におけるスマートフォン関連の売上高は、売上高構成比(投資育成事業の売上高を除く)の71.2%まで拡大しており、先行投資から収穫期へ移行しております。
この結果、当社グループの当連結会計年度における売上高は205,234百万円(前年同期比26.3%増)、営業利益は22,220百万円(前年同期比115.3%増)、経常利益は22,188百万円(前年同期比109.9%増)となりました。当期純利益は、前年同期に関係会社株式売却益16,661百万円の計上等があったため、前年同期比9.0%減の9,556百万円となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態の分析2014/12/16 9:07
当連結会計年度末における総資産は100,545百万円(前連結会計年度末比19,120百万円の増加)となりました。これは、主に売上高の拡大に伴い受取手形及び売掛金が増加したことによるものであります。
負債は37,369百万円(前連結会計年度末比6,532百万円の増加)となりました。これは、主に売上高や事業規模尾の拡大に伴い買掛金及び未払金が増加したことによるものであります。 - #6 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
- 2 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引は、以下のとおりであります。2014/12/16 9:07
前事業年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当事業年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 営業取引による取引高の総額 売上高 4,331百万円 7,530百万円 売上原価 6,878百万円 10,971百万円