4751 サイバーエージェント

4751
2026/07/10
時価
7585億円
PER
23.95倍
2010年以降
8.57-461.31倍
(2010-2025年)
PBR
3.9倍
2010年以降
1.95-10.69倍
(2010-2025年)
配当 予
1.27%
ROE
19.04%
ROA
5.68%
資料
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サイバーエージェント(4751)の売上高の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年9月30日
870億9700万
2009年9月30日 +7.81%
938億9700万
2010年9月30日 +2.93%
966億5000万
2011年9月30日 +23.72%
1195億7800万
2012年9月30日 +18.01%
1411億1100万
2013年9月30日 +15.15%
1624億9300万
2014年9月30日 +26.3%
2052億3400万
2015年9月30日 +23.95%
2543億8100万
2016年9月30日 +22.13%
3106億6500万
2017年9月30日 +19.54%
3713億6200万
2018年9月30日 +12.97%
4195億1200万
2019年9月30日 +8.13%
4536億1100万
2020年9月30日 +5.49%
4785億2600万
2021年9月30日 +39.21%
6661億4900万
2022年9月30日 +6.57%
7099億2300万
2023年9月30日 +1.34%
7194億5100万
2024年9月30日 +11.37%
8012億3600万
2025年9月30日 +9.09%
8740億3000万

個別

2008年9月30日
441億6500万
2009年9月30日 -3.9%
424億4200万
2010年9月30日 +30.79%
555億800万
2011年9月30日 +33.56%
741億3600万
2012年9月30日 +8.77%
806億4000万
2013年9月30日 +9.77%
885億1900万
2014年9月30日 +36.89%
1211億7400万
2015年9月30日 +21.25%
1469億2500万
2016年9月30日 +16.11%
1705億9900万
2017年9月30日 +12.71%
1922億7400万
2018年9月30日 +18.71%
2282億4800万
2019年9月30日 +7.74%
2459億1000万
2020年9月30日 +5.98%
2606億1100万
2021年9月30日 +20.81%
3148億5700万
2022年9月30日 +15.3%
3630億4500万
2023年9月30日 +11.02%
4030億4500万
2024年9月30日 +7.96%
4351億2400万
2025年9月30日 -3.31%
4207億2600万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
(当連結会計年度における半期情報等)
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)421,214874,030
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)29,70566,227
(重要な訴訟事件等)
重要な訴訟事件等については、「注記事項 (追加情報) (訴訟の和解成立)」に記載のとおりであります。
2025/12/24 16:11
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
ⅱ 気候変動に関する指標及び目標
当社グループは、2020年度より指標とするCO2排出量の算定に取り組み、2022年度より第三者保証を取得しCO2排出量の正確な算定に努めています。上記施策の継続的な運用により、売上高あたりのCO2排出量となるCO2排出量原単位を減らしていけるように努めております。
単位:tCO2
2025/12/24 16:11
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/12/24 16:11
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称
特記すべき主要な非連結子会社はありません。
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2025/12/24 16:11
#5 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2025/12/24 16:11
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/12/24 16:11
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/12/24 16:11
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
売上高2025/12/24 16:11
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、2016年に開局した新しい未来のテレビ「ABEMA」を中心とした事業拡大を目指しております。昨今、日本のみならず世界においてメディアミックス戦略を中心としたIPビジネスが急成長しており、当社も「ABEMA」と親和性の高いIP事業の強化に取り組んでおります。
当連結会計年度は、メディア&IP事業が高い増収率を継続し、ゲーム事業において大型なヒットタイトルを創出するとともに、インターネット広告の市場成長を取り込み、売上高は874,030百万円(前年同期比9.1%増)と創業来28期増収を継続いたしました。また、メディア&IP事業が10年ぶりに黒字化をし、収益性の高いゲーム事業が大幅増益したことで、営業利益は71,702百万円(前年同期比78.9%増)、経常利益は71,743百万円(前年同期比80.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は31,667百万円(前年同期比98.2%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。
2025/12/24 16:11
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項
2025/12/24 16:11
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
2 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引は、以下のとおりであります。
前事業年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)当事業年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)
営業取引による取引高の総額
売上高70,431百万円41,444百万円
売上原価24,351百万円31,969百万円
2025/12/24 16:11
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2025/12/24 16:11

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