- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2019/04/19 15:05- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
微告香港集団有限公司
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2019/04/19 15:05 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/04/19 15:05 - #4 業績等の概要
平成27年3月末における一般世帯のスマートフォン普及率は60.6%(注1)まで拡大し、平成27年のスマートフォン広告市場は、前年比29.8%増の3,903億円(注2)、スマートフォンゲーム市場は、前年比13.3%増の7,462億円(注2)と高成長が見込まれます。
このような環境のもと、当社グループは、スマートフォン関連事業に経営資源を集中し、当連結会計年度におけるスマートフォン関連の売上高は、売上高構成比(投資育成事業の売上高を除く)の77.9%まで拡大しております。
この結果、当社グループの当連結会計年度における売上高は254,381百万円(前年同期比23.9%増)、営業利益は32,747百万円(前年同期比47.4%増)、経常利益は32,314百万円(前年同期比45.6%増)、当期純利益は14,792百万円(前年同期比54.8%増)となりました。
2019/04/19 15:05- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 財政状態の分析
当連結会計年度末における総資産は131,188百万円(前連結会計年度末比30,642百万円の増加)となりました。これは、主に売上高や利益の拡大に伴う預金及び売掛金の増加によるものであります。
負債は53,486百万円(前連結会計年度末比16,116百万円の増加)となりました。これは、主に売上高や利益の拡大に伴う買掛金及び未払法人税等の増加によるものであります。
2019/04/19 15:05- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
微告香港集団有限公司
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項
2019/04/19 15:05- #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
2 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引は、以下のとおりであります。
| 前事業年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) | 当事業年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) |
| 営業取引による取引高の総額 | | |
| 売上高 | 7,530百万円 | 15,577百万円 |
| 売上原価 | 10,971百万円 | 18,339百万円 |
2019/04/19 15:05