営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 197億3000万
- 2019年3月31日 -29.3%
- 139億4900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2019年のスマートフォンを中心としたインターネット広告市場は、前年比15.9%増の16,781億円(注1)と順調な成長が見込まれております。特に動画広告市場の成長が予想され、2019年は前年比25.4%増の2,312億円に拡大し、2024年には4,957億円に達すると予測されております(注2)。2019/04/25 15:06
このような環境のもと、当社グループは、スマートフォン市場の成長を取り込む一方で、中長期の柱に育てるため、前期に引き続き「AbemaTV」への投資期と位置付けていることから、当第2四半期連結累計期間における売上高は228,184百万円(前年同期比10.0%増)、営業利益は13,949百万円(前年同期比29.3%減)、経常利益は13,729百万円(前年同期比26.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,087百万円(前年同期比74.4%減)となりました。
出所 (注1)電通/サイバー・コミュニケーションズ/D2C「2018年 日本の広告費 インターネット媒体費 詳細分析」