四半期報告書-第19期第2四半期(平成28年1月1日-平成28年3月31日)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「メディア」、「ゲーム」、「インターネット広告」、「その他」セグメントにおいて、一部サービスの収益性低下及びサービスの廃止等により当初想定していた収益及び費用削減が見込めなくなったため、減損損失として特別損失に計上しました。なお、当第2四半期連結累計期間における当該減損損失の計上額は下表のとおりであります。
(のれんの金額の重要な変動)
「企業結合に関する会計基準」等の改正に伴い、「注記事項(会計方針の変更等)」に記載のとおり、改正後の会計方針を遡及適用しております。なお、当該事象によるのれんの減少額は下表のとおりであります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「メディア」、「ゲーム」、「インターネット広告」、「その他」セグメントにおいて、一部サービスの収益性低下及びサービスの廃止等により当初想定していた収益及び費用削減が見込めなくなったため、減損損失として特別損失に計上しました。なお、当第2四半期連結累計期間における当該減損損失の計上額は下表のとおりであります。
| メディア | 40百万円 |
| ゲーム | 2,285百万円 |
| インターネット広告 | 76百万円 |
| その他 | 142百万円 |
| 合計 | 2,545百万円 |
(のれんの金額の重要な変動)
「企業結合に関する会計基準」等の改正に伴い、「注記事項(会計方針の変更等)」に記載のとおり、改正後の会計方針を遡及適用しております。なお、当該事象によるのれんの減少額は下表のとおりであります。
| ゲーム | 524百万円 |
| インターネット広告 | 94百万円 |
| その他 | 2,499百万円 |
| 合計 | 3,119百万円 |
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。