のれん
連結
- 2017年9月30日
- 7820万
- 2018年9月30日 +108.97%
- 1億6342万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間(10年)にわたり、定額法により償却しております。2018/12/26 13:26 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2018/12/26 13:26
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 8,000千円2018/12/26 13:26
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 103,231千円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2018/12/26 13:26
(表示方法の変更)前連結会計年度(平成29年9月30日) 当連結会計年度(平成30年9月30日) 評価性引当額 △0.06% △0.03% のれん償却 3.43% 3.90% 子会社欠損金額の認識額 △0.47% △0.40%
前連結会計年度において「その他」に含めていた「適用税率の相違による影響額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるために、前連結会計年度の表示の - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2018/12/26 13:26
営業活動の結果得られた資金は726百万円(前連結会計年度は815百万円の収入)となりました。この主な要因は、法人税等の支払額379百万円があったものの、税金等調整前当期純利益904百万円、のれん償却額114百万円があったこと等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)