繰延税金資産
連結
- 2019年9月30日
- 1億4077万
- 2020年9月30日 -9.27%
- 1億2772万
個別
- 2019年9月30日
- 3235万
- 2020年9月30日 -16.49%
- 2702万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/12/25 9:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年9月30日) 当事業年度(2020年9月30日) 繰延税金資産 未払事業税損金不算入額 2,986千円 2,515千円 繰延税金負債合計 22,010千円 26,198千円 繰延税金資産(負債)の純額 32,355千円 27,021千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/12/25 9:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金およびその繰延税金資産の繰越期限別の金額については、金額的重要性が乏しいため記載を省略しております。前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 繰延税金資産 未払事業税損金不算入額 17,830千円 7,825千円 繰延税金負債合計 22,418千円 26,318千円 繰延税金資産の純額 140,429千円 127,038千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積りについては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項(追加情報)」に記載のとおりであります。2020/12/25 9:00
(繰延税金資産)
当社グル-プは繰延税金資産の回収可能性を評価するに際して、将来の課税所得を合理的に見積もった上で評価しております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存しますので、その見積り額が減少した場合は、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。