有価証券報告書-第48期(2023/10/01-2024/09/30)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
(1)企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社アイワ警備保障
事業の内容 警備業法に基づく警備請負業
② 企業結合を行った主な理由
当社グループは、これまで長年培ってきた警備事業を更なる生産性の向上を基軸に、ビルメンテナンス事業、メーリングサービス事業及び電源供給事業を提供し、グループ全体で相乗効果を高めながら、常に新しい企業体を目指しております。
このたび、株式会社アイワ警備保障の全株式を取得し、完全子会社としたことにより、首都圏にあります株式会社トスネット首都圏、株式会社三洋警備保障、株式会社日本保安及び株式会社エイコーと連携し、更なるシナジーを図ってまいります。
③ 企業結合日
2024年4月9日
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤ 結合後企業の名称
名称に変更はありません。
⑥ 取得した議決権比率
100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として、全株式を取得したことによります。
(2)連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
2024年5月1日から2024年9月30日まで
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金28,500千円
取得原価 28,500千円
(4)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 27,000千円
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 50,988千円
② 発生原因 今後の事業展開により期待される将来の超過収益力です。
③ 償却方法及び償却期間 10年にわたる均等償却
(6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 87,551千円
固定資産 32,846千円
資産合計 120,398千円
流動負債 54,180千円
固定負債 88,707千円
負債合計 142,887千円
(7)企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当該影響の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
取得による企業結合
(1)企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 NEXT株式会社
事業の内容 警備業法に基づく警備請負業
② 企業結合を行った主な理由
当社グループは、これまで長年培ってきた警備事業を更なる生産性の向上を基軸に、ビルメンテナンス事業、メーリングサービス事業及び電源供給事業を展開し、グループ全体で相乗効果を高めながら、常に新しい企業体を目指しております。
このたび、NEXT株式会社の全株式を取得し、完全子会社としたことにより、首都圏にあります株式会社トスネット首都圏、株式会社三洋警備保障、株式会社日本保安、株式会社エイコー及び株式会社アイワ警備保障と更なるシナジーを図ってまいります。
③ 企業結合日
2024年5月17日
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤ 結合後企業の名称
名称に変更はありません。
⑥ 取得した議決権比率
100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として、全株式を取得したことによります。
(2)連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
2024年6月1日から2024年9月30日まで
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金52,000千円
取得原価 52,000千円
(4)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 20,000千円
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 46,315千円
② 発生原因 今後の事業展開により期待される将来の超過収益力です。
③ 償却方法及び償却期間 10年にわたる均等償却
(6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 33,963千円
固定資産 1,140千円
資産合計 35,103千円
流動負債 21,571千円
固定負債 7,848千円
負債合計 29,419千円
(7)企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当該影響の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
取得による企業結合
(1)企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社アイワ警備保障
事業の内容 警備業法に基づく警備請負業
② 企業結合を行った主な理由
当社グループは、これまで長年培ってきた警備事業を更なる生産性の向上を基軸に、ビルメンテナンス事業、メーリングサービス事業及び電源供給事業を提供し、グループ全体で相乗効果を高めながら、常に新しい企業体を目指しております。
このたび、株式会社アイワ警備保障の全株式を取得し、完全子会社としたことにより、首都圏にあります株式会社トスネット首都圏、株式会社三洋警備保障、株式会社日本保安及び株式会社エイコーと連携し、更なるシナジーを図ってまいります。
③ 企業結合日
2024年4月9日
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤ 結合後企業の名称
名称に変更はありません。
⑥ 取得した議決権比率
100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として、全株式を取得したことによります。
(2)連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
2024年5月1日から2024年9月30日まで
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金28,500千円
取得原価 28,500千円
(4)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 27,000千円
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 50,988千円
② 発生原因 今後の事業展開により期待される将来の超過収益力です。
③ 償却方法及び償却期間 10年にわたる均等償却
(6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 87,551千円
固定資産 32,846千円
資産合計 120,398千円
流動負債 54,180千円
固定負債 88,707千円
負債合計 142,887千円
(7)企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当該影響の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
取得による企業結合
(1)企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 NEXT株式会社
事業の内容 警備業法に基づく警備請負業
② 企業結合を行った主な理由
当社グループは、これまで長年培ってきた警備事業を更なる生産性の向上を基軸に、ビルメンテナンス事業、メーリングサービス事業及び電源供給事業を展開し、グループ全体で相乗効果を高めながら、常に新しい企業体を目指しております。
このたび、NEXT株式会社の全株式を取得し、完全子会社としたことにより、首都圏にあります株式会社トスネット首都圏、株式会社三洋警備保障、株式会社日本保安、株式会社エイコー及び株式会社アイワ警備保障と更なるシナジーを図ってまいります。
③ 企業結合日
2024年5月17日
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤ 結合後企業の名称
名称に変更はありません。
⑥ 取得した議決権比率
100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として、全株式を取得したことによります。
(2)連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
2024年6月1日から2024年9月30日まで
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金52,000千円
取得原価 52,000千円
(4)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 20,000千円
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 46,315千円
② 発生原因 今後の事業展開により期待される将来の超過収益力です。
③ 償却方法及び償却期間 10年にわたる均等償却
(6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 33,963千円
固定資産 1,140千円
資産合計 35,103千円
流動負債 21,571千円
固定負債 7,848千円
負債合計 29,419千円
(7)企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当該影響の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。