有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、個別案件ごとに判断し、5~10年以内の合理的な年数で償却しております。2018/04/26 13:41 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報開示をしているため、記載を省略しております。2018/04/26 13:41
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年2月1日 至 平成29年1月31日) - #3 事業等のリスク
- また、人材の確保・育成が順調に行われた場合でも、採用・研修に係るコスト、人件費等の固定費が増加することが想定され、当該コストに見合う収益の成長がない場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。2018/04/26 13:41
(13)のれんの減損に係るリスク
当社グループの子会社において、事業環境の変化等により当初の想定を下回る業績となった場合、のれんの減損処理等が発生し、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2018/04/26 13:41
同社普通株式の全てを取得することを目的とした第1回目の株式取得及び第2回目の株式取得による一連の株式取得は、一体として取扱い、支配獲得後に追加取得したものについては、支配獲得時にのれんが計上されたものとして算定しております。 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに同社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価格と同社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2018/04/26 13:41
※3 株式の取得により新たに連結子会社になった株式会社ヴィオの資産及び負債の主な内訳流動資産 85,551 千円 固定資産 15,500 のれん 378,713 流動負債 △20,892
株式の取得により新たに同社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価格と同社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産は1,052,818千円(前連結会計年度末と比べ825,447千円増)となりました。2018/04/26 13:41
これは主に有形固定資産における建物及び構築物(純額)が147,833千円(前連結会計年度末と比べ127,635千円増)、土地が442,884千円(前連結会計年度末と比べ287,238千円増)、無形固定資産におけるのれんが403,922千円(前連結会計年度末と比べ403,922千円増)となったこと等によるものであります。
流動負債は102,272千円(前連結会計年度末と比べ71,513千円増)となりました。