売上高
連結
- 2019年1月31日
- 2億1709万
- 2019年12月31日 +3.94%
- 2億2564万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2020/03/27 16:00
② 決算日後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 141,684 270,048 767,077 827,811 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) △31,454 △405,926 △237,270 278,844 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ITサービス事業」は、「ミドルウェアソリューション」の主力製品である「Fast Connector」シリーズの販売・保守サービスの提供及びSES(システムエンジニアリングサービス)や受託開発をはじめとする「ITソリューション」の提供を主に行っております。2020/03/27 16:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.顧客ごとの情報2020/03/27 16:00
(注) 大手アミューズメント企業との間で守秘義務を負っているため、社名の公表は控えさせていた(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 大手アミューズメント企業 150,000 投資銀行事業
だきます。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/03/27 16:00 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
海外売上高が連結売上高の10%未満であるため、記載を省略しております。2020/03/27 16:00 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の業績につきましては、連結子会社であるSAMURAI TECHNOLOGY株式会社を主軸としたITサービス事業において、ミドルウェアソリューションにおける大手自動車メーカーの大型受注やシステム開発ソリューションにおける新元号対応、消費税率変更による特需の発生により売上が好調に推移いたしました。2020/03/27 16:00
また、投資銀行事業においても投資有価証券の売却やアドバイザリー契約の初回報酬が売上に貢献し、連結売上高は、827,811千円(前期比297,565千円増加)と大幅な増収となりました。一方、ITサービス事業ではセグメント営業利益59,359千円(前期比24,656千円増加)の増益となりましたが、投資銀行事業では事業先行投資のほか、債権取立遅延の発生による貸倒引当金繰入額の計上により、営業損失270,996千円(前期の営業損失245,856千円)、経常損失248,551千円(前期の経常損失247,473千円)と赤字幅拡大となりました。
さらに、訴訟関連費用など10,236千円を特別損失として計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は303,562千円(前期の親会社株主に帰属する当期純損失574,328千円)となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2020/03/27 16:00
前事業年度(自 2018年2月1日至 2019年1月31日) 当事業年度(自 2019年2月1日至 2019年12月31日) 売上高 4,552 千円 5,533 千円 売上原価 31,652 2,497