純資産
連結
- 2019年1月31日
- 22億908万
- 2019年12月31日 -3.86%
- 21億2378万
- 2020年12月31日 +999.99%
- 241億7895万
個別
- 2019年1月31日
- 22億3332万
- 2019年12月31日 +9.71%
- 24億5021万
- 2020年12月31日 +858.71%
- 234億9053万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の分析2021/03/29 16:32
a.資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末における総資産は、212,366,815千円(前連結会計年度末比209,360,302千円増)となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法2021/03/29 16:32
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2021/03/29 16:32 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2021/03/29 16:32
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法2021/03/29 16:32
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/03/29 16:32
(注)1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎前連結会計年度(自 2019年2月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) 1株当たり純資産額 59円07銭 1株当たり純資産額 21円29銭 1株当たり当期純損失金額(△) △8円68銭 1株当たり当期純損失金額(△) △1円61銭