- 4764
- 2022/03/29
- 時価
- 41億円
- PER
- 1.13倍
- 2010年以降
- 赤字-519倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.14倍
- 2010年以降
- 0.08-11.27倍
(2010-2021年) - 配当
- 0%
- ROE
- 13.16%
- ROA
- 1.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2021/03/29 16:32
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 営業収益(千円) 121,407 254,972 378,270 3,874,801 税金等調整前四半期純損失(△)又は税金等調整前当期純利益(千円) △106,581 △199,155 △281,142 220,631 親会社株主に帰属する四半期(当期)純損失(△)(千円) △112,931 △207,308 △293,139 △82,443
② 決算日後の状況(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△)(円) △3.23 △2.70 △2.45 2.41
特記事項はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の業績につきましては、新規子会社の連結効果(11月から12月の2カ月間の業績)により、営業収益3,874,801千円(前期比3,046,990千円増加)と大幅な増収となりました。このうち国内営業収益は590,522千円、海外営業収益は3,284,279千円となっており、海外比率は84.7%です。2021/03/29 16:32
利益につきましても、同様の連結効果により、営業利益375,349千円(前期の営業損失270,996千円)、経常利益358,821千円(前期は経常損失248,551千円)と5カ年度ぶりの黒字転換となりましたが、既存連結子会社の減損損失28,841千円等を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失82,443千円(前期の親会社株主に帰属する当期純損失303,562千円)と赤字幅の大幅な改善に留まりました。
b.事業セグメント別の状況 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/03/29 16:32
(注)1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎前連結会計年度(自 2019年2月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) 1株当たり当期純損失金額(△) △8円68銭 1株当たり当期純損失金額(△) △1円61銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
※ 当連結会計年度においては、当社の発行しているA種優先株式が転換仮定方式に基づき算定された株式数を、普通株式の期中平均株式数に加えて、1株当たり当期純損失額を算定しております。項目 前連結会計年度(自 2019年2月1日 至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) 1株当たり当期純損失(△) 親会社株主に帰属する当期純損失金額(△) △303,562千円 △82,443千円 普通株主に帰属しない金額 ― 千円 ― 千円 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純損失(△) △303,562千円 △82,443千円 普通株式の期中平均株式数 34,968,800株 51,108,246株