のれん
連結
- 2017年2月28日
- 7699万
- 2018年2月28日 -59.41%
- 3125万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の均等償却を行なっております。2018/05/25 12:11 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「その他」の金額は、ファッション事業に係るものであります。2018/05/25 12:11
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2016年3月1日 至 2017年2月28日) - #3 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額のうち「その他」は、のれん及び電話加入権等であります。2018/05/25 12:11
2 従業員数の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員数であります。 - #4 事業等のリスク
- しかしながら、予期せぬ事態の発生や様々な外部要因の変化により、計画の大幅な変更、遅延、中止等の可能性があります。この結果、計画通りに事業を展開することができず、当社グループの財政状況及び経営成績に影響を与える可能性があります。2018/05/25 12:11
また、新規事業の展開にあたっては、加速的な成長を狙いとして、企業買収等を行なう可能性があります。企業買収等を行なった結果、多額の資金需要やのれんの償却負担等の発生により、当社グループの財政状況及び経営成績に影響を与える可能性があります。
(12) 海外事業について - #5 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 2~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年以内)による定額法を採用しております。ただし、ポータブルデバイス向けゲームに関連するソフトウエアについては、見込販売収益により償却しております。
また、のれんの償却については、5年間の均等償却を行なっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
均等償却によっております。2018/05/25 12:11 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下のとおり減損損失を計上いたしました。2018/05/25 12:11
(資産のグルーピングの方法)用途 場所 種類 減損損失額(千円) ─ 東京都千代田区 のれん 19,213
当社グループは、のれんについては連結会社ごとにグルーピングを行っております。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/05/25 12:11
前連結会計年度(2017年2月28日) 当連結会計年度(2018年2月28日) (調整) のれんの償却額 0.67 0.80 交際費等永久に損金に算入されない項目 1.83 1.07