営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年8月31日
- 12億6491万
- 2019年8月31日 +0.09%
- 12億6599万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額13,765千円は、セグメント間取引消去であります。2019/10/11 10:49
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、IT・ファッション他の事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額5,058千円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/10/11 10:49 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における売上高は、前年同期を上回り順調に推移いたしました。利益面では、制作スタジオにおいて利益率の高い制作受託案件が増加したことや、自社媒体を活用した集客の効率化が図られた一方、既存事業部門における需要増に伴う人員増強や、新規エージェンシー事業の立ち上げ及び、VRやAI等の新たな市場への取り組みを強化したことに加え、東京エリアにおける拠点の移転・集約、大阪支社の増床に伴い販売管理費が増加したことや、株式会社クレイテックワークスが自社開発を進めてきたスマホゲーム「パレットパレード」の開発期間が長期化したことにより前年同期を下回りましたが、概ね計画通りに推移いたしました。2019/10/11 10:49
これらの結果、クリエイティブ分野(日本)は売上高11,883百万円(前年同期比110.8%)、セグメント利益(営業利益)534百万円(前年同期比82.3%)となりました。
② 医療分野