のれん
連結
- 2021年2月28日
- 2350万
- 2022年2月28日 +155.25%
- 6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「その他」の金額は、VR事業及びAI事業に係るものであります。2022/05/27 11:52
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日) - #2 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額のうち「その他」は、のれん及び電話加入権等であります。2022/05/27 11:52
2 従業員数の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員数であります。 - #3 事業等のリスク
- 2022/05/27 11:52
リスク要因 背景、具体的な内容 主要な対応策 新規事業 ・当社が積極的に推進する新規事業において、予期せぬ事態の発生や様々な外部要因の変化により、計画の大幅な変更、遅延、中止等の可能性。・加速的な事業展開を狙いとして、企業買収等を行なった場合、多額の資金需要やのれんの償却負担等が発生する可能性。 ・クリエイティブ分野で蓄積したノウハウを積極的に活用し、他の専門分野へ展開。・企業買収にあたっては、外部の専門機関と連携し、財務及び法務に関するデューデリジェンスを適切に実施。 海外事業 ・海外子会社は、事業展開をする国の法的規制を受け、今後法令の変更、新法令の制定又は解釈の変更等が生じた場合、海外子会社の事業が制限される可能性。・連結決算にあたり、海外子会社における収益及び資産等を円換算する際に、為替の状況によっては、円換算後の価値が影響を受ける可能性。 ・海外子会社と連携し情報収集を的確に行ない、法令の変更や制定等に対し適切に対応。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の均等償却を行なっております。2022/05/27 11:52 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/05/27 11:52
前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) (調整) のれんの償却額 0.39 交際費等永久に損金に算入されない項目 0.29 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。また、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2022/05/27 11:52
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の均等償却を行なっております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
のれん 157,102千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社グループののれんは、グループ化等によるシナジー効果を見積った上で策定された事業計画を基礎とし、超過収益力として算定され、規則的に償却しております。
のれんの減損の兆候の有無については、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている場合や実績が当初の事業計画を下回っている場合等において、減損の兆候を識別しております。
のれんに減損の兆候があると認められる場合には、のれんが帰属する事業から得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否を判定します。その結果、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回り減損損失の認識が必要とされた場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、帳簿価額の減少額は減損損失として計上します。
のれんの評価については、事業計画を基礎としているため、事業計画に用いた仮定が変化等により、割引前将来キャッシュ・フローが減少した場合、のれんの評価の判断に影響を及ぼす可能性があります。2022/05/27 11:52 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年以内)による定額法を採用しております。2022/05/27 11:52
また、のれんの償却については、5年間の均等償却を行なっております。
(3) リース資産 - #9 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2022/05/27 11:52
4. 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。