のれん
連結
- 2020年3月31日
- 3億321万
- 2021年3月31日 -8.46%
- 2億7754万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2021/06/25 9:27
【のれんの金額の重要な変動】
前連結会計年度(自2019年4月1日 至2020年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、20年間の均等償却を行っております。2021/06/25 9:27 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 2019年12月26日の株式の取得により新たにSBIボンド・インベストメント・マネジメント株式会社およびSBI地方創生アセットマネジメント株式会社の株式を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳並びに当該会社等株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2021/06/25 9:27
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)SBIボンド・インベストメント・マネジメント㈱ SBI地方創生アセットマネジメント㈱ 固定負債 △1,321 △3,762 のれん 751,208 85,077 非支配株主持分 △37,632 △65,390
当連結会計年度において、株式の取得により新たに連結子会社になった会社の資産及び負債の金額は、重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (調整)2021/06/25 9:27
交際費等永久に損金に算入されない項目 0.01% 住民税均等割 0.20% のれん償却費 1.38% 連結子会社の税率差異による差額 0.50% 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因となった主な項目別の内訳
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため、記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結会社等が保有する有価証券について、回収可能性に疑義のある事象は認識しておらず、適切に評価しております。2021/06/25 9:27
c のれんの評価
2007年4月に子会社とし、2008年4月に株式会社株式新聞社と合併した際、および2012年10月に子会社としたSBIサーチナ株式会社、2019年2月Carret Asset Management LLC、2019年3月FIGS Inc.Japan合同会社、2019年12月にSBIボンド・インベストメント・マネジメント株式会社およびSBI地方創生アセットマネジメント株式会社を子会社とした際に生じたのれんについては、その効果の及ぶ期間を合理的に見積り、償却を行っております(償却期間20年)。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象とヘッジ手段の時価変動の累計を比較し、両者の変動額等を基礎にして判断しております。2021/06/25 9:27
(6) のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、20年間の均等償却を行っております。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2)見積り内容について当事業年度の財務諸表利用者の理解に資するその他の情報2021/06/25 9:27
「のれん」の減損の可能性について
当社のこれまでの買収等の企業結合の結果、2021年3月31日現在の貸借対照表に「のれん」が224,174千円計上されています。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2)見積り内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報2021/06/25 9:27
「のれん」の減損の可能性について
当社グループのこれまでの買収等の企業結合の結果、2021年3月31日現在の連結貸借対照表に「のれん」が1,892,815千円計上されています。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。2021/06/25 9:27
② のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、20年間の均等償却を行っております。