のれん
連結
- 2025年3月31日
- 16億2559万
- 2026年3月31日 -7.45%
- 15億455万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/16 17:00
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 13,064千円2026/06/16 17:00
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
発生したのれんの金額 1,550千円(SBI岡三オルタナティブ・インベストメント株式会社の取得において発生) - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、5年間から20年間の均等償却を行っております。2026/06/16 17:00 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ① 2025年9月11日(みなし取得日 2025年9月1日)の株式の取得により新たにSBI岡三アセットマネジメント株式会社を連結したこと、また、2025年9月30日の株式及び出資持分の取得により新たにSBI岡三オルタナティブ・インベストメント株式会社及びOCP1号投資事業有限責任組合並びにOCP2号投資事業有限責任組合を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに当該会社等の株式又は出資持分の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/06/16 17:00
※SBI岡三アセットマネジメント株式会社の取得は、その対価を当社株式の交付とするものであり、それ自体にキャッシュ・フローを伴わない取引であったことから、連結キャッシュ・フロー計算書上は「新規連結に伴う現金及び現金同等物の増加額」として表示しております。SBI岡三アセットマネジメント株式会社 SBI岡三オルタナティブ・インベストメント株式会社 OCP1号投資事業有限責任組合 OCP2号投資事業有限責任組合 流動資産固定資産流動負債固定負債のれん非支配株主持分 17,593,270千円2,199,483△2,695,791△471,688-△8,146,384 203,079千円11,796△38,930△2791,550- 18,339千円445,283---- 16,501千円219,874---- 株式又は出資持分の取得価額支配獲得時までの保有出資持分取得価額株式交付による資本準備金増加額株式交付による資本剰余金増加額株式交付による自己株式減少額現金及び現金同等物 8,478,889-△8,478,843△27△18△14,193,380 177,217----△201,078 463,623△2,318---△6 236,376△1,181---△1
② 2026年12月1日に効力を生じたSBIレオスひふみ株式会社の吸収合併により、同社が有していた子会社株式を取得(承継)しており、新たに以下の会社等を連結しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 永久差異 2.22%2026/06/16 17:00
のれん償却費 1.32%
連結子会社の税率差異による差額 0.59% - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2026年3月31日現在、連結会社等が保有する有価証券について、回収可能性に疑義のある事象は認識しておらず、適切に評価しております。2026/06/16 17:00
c のれんの評価
当社グループのこれまでの買収等の企業結合の結果、2026年3月31日現在の連結貸借対照表に「のれん」が1,504,551千円計上されています。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 在外子会社の資産及び負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2026/06/16 17:00
(6) のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、5年間から20年間の均等償却を行っております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/16 17:00
のれんの減損損失
(1)連結財務諸表に計上した金額