大塚商会(4768)の外部顧客への売上高 - システムインテグレーション事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 823億
- 2014年3月31日 +38.09%
- 1136億4400万
- 2015年3月31日 -15.82%
- 956億6800万
- 2016年3月31日 +7.75%
- 1030億7900万
- 2017年3月31日 +6.12%
- 1093億8700万
- 2018年3月31日 +7.21%
- 1172億7300万
- 2019年3月31日 +21.51%
- 1425億200万
- 2020年3月31日 +1.47%
- 1445億9400万
- 2021年3月31日 +8.2%
- 1564億5400万
- 2022年3月31日 -16.66%
- 1303億8200万
- 2023年3月31日 +21.41%
- 1582億9900万
- 2024年3月31日 +10.82%
- 1754億3000万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/13 11:35
(注)「SI関連商品」は、コンピューター、複写機、通信機器、ソフトウエア等の販売であります。(単位:百万円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 158,299 84,310 242,609
「受託ソフト等」は、受託ソフトの開発、ネットワーク構築、搬入設置工事等の提供であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、堅調な企業のIT投資需要を捉え、2,666億64百万円(前年同期比9.9%増)となりました。利益につきましては、販売費及び一般管理費は増加したものの増収に伴う売上総利益の増加により、営業利益172億42百万円(前年同期比2.2%増)、経常利益176億41百万円(前年同期比1.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益116億79百万円(前年同期比0.8%増)と増収増益となり、売上高及び各利益は過去最高となりました。2024/05/13 11:35
(システムインテグレーション事業)
コンサルティングからシステム設計・開発、搬入設置工事、ネットワーク構築まで最適なシステムを提供するシステムインテグレーション事業では、パソコンやパッケージソフトの売上高を伸ばし、売上高は1,754億30百万円(前年同期比10.8%増)となりました。