4768 大塚商会

4768
2026/06/08
時価
1兆1312億円
PER 予
18.47倍
2009年以降
10.02-30.75倍
(2009-2025年)
PBR
2.88倍
2009年以降
0.96-4.5倍
(2009-2025年)
配当 予
3.19%
ROE 予
15.58%
ROA 予
8.16%
資料
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大塚商会(4768)の外部顧客への売上高 - システムインテグレーション事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2012年12月31日
2898億4000万
2013年3月31日 -71.61%
823億
2013年6月30日 +104.45%
1682億6000万
2013年9月30日 +43.63%
2416億6600万
2013年12月31日 +37.41%
3320億6700万
2014年3月31日 -65.78%
1136億4400万
2014年6月30日 +84.79%
2100億400万
2014年9月30日 +34.32%
2820億8600万
2014年12月31日 +28.35%
3620億6800万
2015年3月31日 -73.58%
956億6800万
2015年6月30日 +99.36%
1907億2000万
2015年9月30日 +38.46%
2640億7600万
2015年12月31日 +33.74%
3531億7000万
2016年3月31日 -70.81%
1030億7900万
2016年6月30日 +97.83%
2039億1900万
2016年9月30日 +39.23%
2839億2200万
2016年12月31日 +32.57%
3763億9100万
2017年3月31日 -70.94%
1093億8700万
2017年6月30日 +98.02%
2166億400万
2017年9月30日 +41.7%
3069億2100万
2017年12月31日 +33.17%
4087億1800万
2018年3月31日 -71.31%
1172億7300万
2018年6月30日 +106.34%
2419億8100万
2018年9月30日 +43.07%
3462億1300万
2018年12月31日 +33.82%
4632億9300万
2019年3月31日 -69.24%
1425億200万
2019年6月30日 +109.09%
2979億5600万
2019年9月30日 +46.76%
4372億8400万
2019年12月31日 +32.34%
5786億9800万
2020年3月31日 -75.01%
1445億9400万
2020年6月30日 +94.86%
2817億5500万
2020年9月30日 +39.55%
3931億8200万
2020年12月31日 +33.94%
5266億1300万
2021年3月31日 -70.29%
1564億5400万
2021年6月30日 +93.19%
3022億4600万
2021年9月30日 +34.98%
4079億8600万
2021年12月31日 +28.34%
5236億900万
2022年3月31日 -75.1%
1303億8200万
2022年6月30日 +120.15%
2870億3700万
2022年9月30日 +41.03%
4048億1100万
2022年12月31日 +33.81%
5416億7100万
2023年3月31日 -70.78%
1582億9900万
2023年6月30日 +121.29%
3503億300万
2023年9月30日 +38%
4834億2000万
2023年12月31日 +30.36%
6301億8500万
2024年3月31日 -72.16%
1754億3000万
2024年6月30日 +119.76%
3855億2100万
2024年12月31日 +89.8%
7317億1200万
2025年6月30日 -33.02%
4901億100万
2025年12月31日 +84.23%
9029億1500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
2026/03/26 14:26
#2 主要な設備の状況
2025年12月31日現在
セグメントの名称内容台数年間賃借料及びリース料(百万円)
システムインテグレーション事業及びサービス&サポート事業車両2,292 台718
(2) 子会社
金額的な重要性がないため記載を省略しております。
2026/03/26 14:26
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手がないため、記載はありません。
2026/03/26 14:26
#4 事業の内容
3 【事業の内容】
当社及び当社の関係会社は、株式会社大塚商会(当社)及び子会社8社(うち連結子会社4社)と関連会社6社(うち持分法適用会社3社)の計15社により構成されており、情報システムの構築・稼働までを事業領域とするシステムインテグレーション事業と、システム稼働後のサポートを事業領域とするサービス&サポート事業を主な事業としております。
なお、当連結会計年度より報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (セグメント情報等)」をご参照ください。
2026/03/26 14:26
#5 会計方針に関する事項(連結)
(5) 重要な収益及び費用の計上基準
当社及び連結子会社は、「お客様の課題に応じた商品・サービスを当社グループに蓄積された知見に基づき選定・提案し、お客様に利活用していただける環境を提供すること。」を、事業を行う上での基本的な付加価値と位置付けております。この考え方を、収益を認識する上での基礎とし、情報システムの構築・稼働までを事業領域とする「システムインテグレーション事業」と、システム稼働後のサポートを事業領域とする「サービス&サポート事業」それぞれのセグメントにおいて、下記のとおり収益を認識しております。
システムインテグレーション事業
2026/03/26 14:26
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
(単位:百万円)
その他の収益---
外部顧客への売上高727,814379,8531,107,668
(注)「SI関連商品」は、コンピューター、複写機、通信機器、ソフトウエア等の販売であります。
「受託ソフト等」は、受託ソフトの開発、ネットワーク構築、搬入設置工事等の提供であります。
2026/03/26 14:26
#7 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
(報告セグメントの変更等に関する事項)
当連結会計年度より、連結子会社の業績管理区分の一部見直しに伴い、「システムインテグレーション事業」と「サービス&サポート事業」の区分方法を一部変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
2026/03/26 14:26
#8 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、情報システムの構築・稼動までを事業領域とする「システムインテグレーション事業」と、システム稼動後のサポートを事業領域とする「サービス&サポート事業」を主な事業としております。
従って、当社は「システムインテグレーション事業」及び「サービス&サポート事業」を報告セグメントとしております。
2026/03/26 14:26
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/03/26 14:26
#10 従業員の状況(連結)
2025年12月31日現在
会社名セグメントの名称従業員数(名)
㈱大塚商会システムインテグレーション事業及びサービス&サポート事業8,287(1,168)
㈱OSKシステムインテグレーション事業及びサービス&サポート事業430(46)
㈱ネットワールドシステムインテグレーション事業及びサービス&サポート事業540(67)
㈱アルファテクノシステムインテグレーション事業及びサービス&サポート事業322(93)
㈱アルファネットシステムインテグレーション事業及びサービス&サポート事業500(223)
合計10,079(1,597)
(注) 1.提出会社において特定のセグメントに区分できないため、セグメント別の記載を省略し、それぞれ会社別に記載しております。なお、当連結会計年度より報告セグメントの区分変更に伴い、各連結子会社のセグメントの名称を変更いたしました。
2.従業員数は就業人員です。臨時従業員数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。
2026/03/26 14:26
#11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
システムインテグレーション事業では、当社グループの総合力を活かした付加価値提案に注力し、サービス&サポート事業ではオフィスサプライ通信販売事業「たのめーる」、サポート事業「たよれーる」を核としたストックビジネスに注力し収益性の向上に努めます。2026/03/26 14:26
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、堅調な企業のIT投資需要を捉え、1兆3,227億91百万円(前年同期比19.4%増)となりました。利益につきましては、販売費及び一般管理費は増加したものの増収に伴う売上総利益額の増加により、営業利益899億43百万円(前年同期比21.0%増)、経常利益915億25百万円(前年同期比20.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益643億3百万円(前年同期比20.2%増)と増収増益となり、売上高及び各利益は3年連続で過去最高となりました。
(システムインテグレーション事業)
コンサルティングからシステム設計・開発、搬入設置工事、ネットワーク構築まで最適なシステムを提供するシステムインテグレーション事業では、パソコンが更新需要を捉え高い伸びとなりました。またパッケージソフトも高伸長とし、売上高は9,029億15百万円(前年同期比24.1%増)となりました。
2026/03/26 14:26
#13 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資については、急速な技術革新や市場環境の変化に対応するため、19,278百万円の設備投資を行いました。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
システムインテグレーション事業では、主に営業支援環境強化、社内インフラ整備などのため10,138百万円の設備投資を行いました。
サービス&サポート事業では、主にネットワークサポートやシステム運用支援などの社内インフラ強化のため9,252百万円の設備投資を行いました。
2026/03/26 14:26
#14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
4.収益及び費用の計上基準
当社は、「お客様の課題に応じた商品・サービスを当社に蓄積された知見に基づき選定・提案し、お客様に利活用していただける環境を提供すること。」を、事業を行う上での基本的な付加価値と位置付けております。この考え方を、収益を認識する上での基礎とし、情報システムの構築・稼働までを事業領域とする「システムインテグレーション事業」と、システム稼働後のサポートを事業領域とする「サービス&サポート事業」それぞれのセグメントにおいて、下記のとおり収益を認識しております。
(1) システムインテグレーション事業
2026/03/26 14:26

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