大塚商会(4768)の外部顧客への売上高 - システムインテグレーション事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2416億6600万
- 2014年9月30日 +16.73%
- 2820億8600万
- 2015年9月30日 -6.38%
- 2640億7600万
- 2016年9月30日 +7.52%
- 2839億2200万
- 2017年9月30日 +8.1%
- 3069億2100万
- 2018年9月30日 +12.8%
- 3462億1300万
- 2019年9月30日 +26.3%
- 4372億8400万
- 2020年9月30日 -10.09%
- 3931億8200万
- 2021年9月30日 +3.77%
- 4079億8600万
- 2022年9月30日 -0.78%
- 4048億1100万
- 2023年9月30日 +19.42%
- 4834億2000万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 11:41
(注)「SI関連商品」は、コンピューター、複写機、通信機器、ソフトウエア等の販売であります。(単位:百万円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 404,811 237,387 642,199
「受託ソフト等」は、受託ソフトの開発、ネットワーク構築、搬入設置工事等の提供であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、堅調な企業のIT投資需要を捉えることで一企業当たりの売上高の増加もあり7,400億58百万円(前年同期比15.2%増)となりました。利益につきましては、人件費等を中心に販売費及び一般管理費は増加したものの増収に伴う売上総利益の増加により、営業利益473億90百万円(前年同期比18.2%増)、経常利益488億46百万円(前年同期比17.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益331億35百万円(前年同期比11.4%増)と増収増益となり、売上高及び各利益は過去最高となりました。2023/11/13 11:41
(システムインテグレーション事業)
コンサルティングからシステム設計・開発、搬入設置工事、ネットワーク構築まで最適なシステムを提供するシステムインテグレーション事業では、パソコンや複写機等の増加によるハードウエアの伸びに加え、「SMILEシリーズ(*1)」などパッケージソフトや受託ソフト等も順調に推移し、売上高は4,834億20百万円(前年同期比19.4%増)となりました。