有価証券報告書-第59期(平成31年1月1日-令和1年12月31日)
- 【提出】
- 2020/03/27 13:20
- 【資料】
- PDFをみる
- 【項目】
- 158項目
5.重要なヘッジ会計の方法
(1) ヘッジ会計の方法
金利スワップ取引については、特例処理の要件を満たしているため、特例処理によっております。
(2) ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段…金利スワップ
ヘッジ対象…借入金
(3) ヘッジ方針
デリバティブ取引に関する社内規程に基づき、金利変動リスクを回避することを目的としております。
(4) ヘッジの有効性評価の方法
金利スワップについては、特例処理の要件を満たしているため、有効性の評価を省略しております。